「はい、フロントです。いかがなさいました?」連泊中の706号室の客、杉浦からの呼び出し。やれ延長コードを持ってこい、タオルを持って来いと杉浦は事あるごとに電話をかけてきてはフロント係を呼びつけていた。この日も杉浦に呼び付けられ、部屋に向かったまみに…。
櫻井まみさまのスレンダーなボディは、ホテルウーマンという知的な雰囲気の感じさせる役にはとても合っていると思いました。もちろん、可愛い顔とスタイルの良い女体を拝めるものなら、どんな役を演じる作品でも見たくなりますが。黒パンストの着用は始めの方だけで、その後はベージュになりますが、どちらにしても良いものは良い。感じているまみさまのエロいことと言ったら、どの作品でも良いものです。
しかし、櫻井さんはいいなあ。アタッカーズだとIPほど手軽に買えないので、頻度が減ったけど、セールのたびに買ってます。やっぱり体付きがたまりませんよね。可愛らしい綺麗な顔立ち、細身の体に貧乳・勃起乳首、やられる時の被虐感が最高な女優さんです。話はメチャクチャですけどね、あんなん一発で逮捕だぞ。でもまあ、クソじじいにメチャクチャにされる話が清楚な佇まいの女優さんを一層際立てます。
櫻井まみさんの演技が上手なので面白く見れました。またホテルウーマンという役所も良く、黒パンストとベージュパンストが良かったです。また、ベージュパンストの上に少し乗っかたお腹のお肉なんかもフェチ心をくすぐられました。◆一方、残念だったところは、その黒パンストとベージュパンストを活かしたライティングとカメラワークができてなかったところが残念でした。
スレンダーな足にミニスカは最高!おまけに黒パンストというので、これだけで充分使えました。櫻井まみの嫌がる表情がよけいそそる。
清楚で真面目そうなホテルウーマン。そんな毎日が変わって行くのが被虐的で興奮する。段々堕ちていく様が描かれていてとても良い。セリフも堕ちていく切ない気持ちや快感に抗えない感じが表れていて淫語としても良かった。櫻井まみさんはスリムでちっぱいだからこういう堕ちていく役がとっても似合う。もっともっと淫乱に乱れる姿が観たくなりました。
本来私的にレ●プ物はあまり好きでは無いのですが、今作は無性に興奮しました。櫻井まみの被虐の表情が、男の劣情を余計に煽るような絶妙の悩ましさで、彼女が犯●れ我を失う程、ゲス勃起してしまう自分が居ました。彼女のホテルマンの役作りも完璧で、凛として上品な立ち振る舞いは本物のフロントマンと遜色無く、この演技無くしてこの作品は成立しません。ホテルの顔とも言える、セックスとは真逆の顔つきの職業だからこそ、淫らな姿とのギャップがえげつなく、非凡な卑猥さです。特に深夜のフロントロビーでのレ●プという鬼畜過ぎるシーンの卑猥さは、数あるAVのシチュエーションの中でもトップクラス。長澤まさみを彷彿とさせる端正な佇まいで、清楚に着こなしていた制服を、ボロボロに剥ぎ取られ、乱れた姿でイキまくる姿はガチでエロ過ぎです。敏感体質で見た目から押しに弱そうな彼女だからこそ、レ●プ物にも関わらず興奮してしまうのでしょう。
「はい、フロントです。いかがなさいました?」連泊中の706号室の客、杉浦からの呼び出し。やれ延長コードを持ってこい、タオルを持って来いと杉浦は事あるごとに電話をかけてきてはフロント係を呼びつけていた。この日も杉浦に呼び付けられ、部屋に向かったまみに…。【コメント】ホテルウーマンに扮する櫻井まみが、宿泊者に狙われてしまうシチュエーション。これは嫌いじゃないね。ドラマと言うような感じがあんまりないので良かったかなと思う。櫻井まみの反応が凄く興奮してきそうな、イキっぷりや喘ぎまくってたねぇ。貧乳ではあるんだが、魅せるエロスがヤバすぎて興奮してきましたわ!!
普通の凌●ものは、最初に強●した事を脅迫しさらなる性交を要求するのだが、本作はそれに加え強引に酒を飲ました事をホテルウーマン側の落ち度として責め立て、以後もホテルウーマンが客に奉仕するのは当然と、終始クレーマー気質の職業侮蔑的な台詞にうんざりする。櫻井まみの性交され被虐する演技は良いが、終始クレーマー気質の男の言動がが気持ち悪く見ていてスッキリしなかった。
櫻井まみの真面目そうな雰囲気が、ホテルウーマンの役柄が似合っており、そこはいい感じ!なので、流れの中で、最終的に完堕して終わって欲しかった。嫌々モードのみってのは、やっぱテンション下がります。
良い点。女優さんがキレイ。 非常に残念な点。折角キレイな女優さんなのに顔にぶっかけていない。
櫻井さん、スレンダーで清楚なお顔、クレーマーに絡まれても最後は感じて絶頂を迎えるシーンは見応えありです。パンストを破られてノーパンパンスト姿にされて嫌がってても感じてしまうのは大興奮です。
男優のセリフと演技が前に出過ぎてて入り込めない。せっかくの美貌、スタイルの持ち主なのにもったいないなと感じた。
陰湿で粘着質な凌●劇が好きな人間にはたまらない一作だ。いきなり706号室のドアが開いた瞬間から始まる。「遅かったな、櫻井」 薄暗い照明の下、連泊中の杉浦は既に酒臭い息を吐きながら、まみを室内に引きずり込む。抵抗する間もなく背後から腕を捻られ、ベッドに押し倒される。「お客様……やめてくださいっ!」しかしその声は、すぐに湿った吐息に変わっていく。まみは黒のタイトスカートに、薄手の黒パンストという正統派ホテルウーマンスタイル。長時間立ちっぱなしのフロント業務で、股間はすでに蒸れてべっとりと湿っていた。杉浦の指がスカートの中に滑り込むと、パンストのクロッチ部分は指先にねっとりと絡みつくほど蜜が染み出している。「ほら、見ろよ。お前、こんなにグチョグチョじゃないか」食い込んだ布地が陰唇の形まで浮き彫りにし、指で引っ張られると「ビチャッ」と卑猥な音を立てて蜜が糸を引いた。「イヤッ……ダメですっ……こんなの……」最初は必死に拒絶していたまみだが、杉浦にパンスト越しにクリトリスを捏ね回されると、膝がガクガクと震え始める。「ンッ……アッ……やめて……」声は次第に甘く上擦り、腰が勝手にくねり出す。スカートのウエストを捲り上げられ、パンストの股間部分を横にずらされると、食い込んでいた布がクリトリスに食い込み、まるで紐のように敏感な突起を縛り上げる。「ヒィッ! アアッ!」痛みと快感が混じった悲鳴が部屋に響く。「ホテルウーマンってのは客の要望を全部聞くんだろ?」そう嘲りながら挿入されると、まみの理性は完全に崩壊した。「イヤなのに……なんで……こんなに気持ちいいの……?」頭では拒否しているのに、膣は肉棒を咥え込んで離さない。杉浦が腰を打ちつけるたび、パンストの食い込んだ部分がクリトリスを擦り、強●的に連続絶頂へと導いていく。「アッ! イッ! イクッ! お客様ぁぁっ!」最後は涙と涎を垂らしながら、自ら腰を振り、淫らな接客を完成させてしまう。櫻井まみさんのアエギ声は絶品だ。特に「ヒグッ」「ウゥッ」「ンオォッ!」といった、理性が溶けていく過程の喘ぎがリアルで、聴いているこっちまでゾクゾクする。陰湿な空気、食い込むパンスト、葛藤しながら堕ちていくマゾヒストホテルウーマン。背徳と屈辱が濃厚に絡み合う、最高に汚らしい一作だった。
やっぱりこの女優さんの魅力はこのおっぱいであり乳首です。なので、もう少し責めて欲しかったがまあ良かったので。