親子3人で幸せに暮らしていた人妻希美。夫の股間の柔らかさだけが不満だった希美は、ある日偶然息子の股間を見てしまった。夫とはまるで違い、固そうなぺ○ス。その日から希美は息子のペ○スの虜になった。そしてとうとう息子の股間に手を伸ばしてしまった希美。その行動をうすうす感づいていた息子は意外な行動に出る…。
冒頭、台所に立つ谷原希美さまの服装がなかなか絶妙。下半身のラインがはっきりするパンツにそそられます。夫のセックスが弱く、欲求不満な希美さま。ソファで昼寝している息子の股間を思わず触ってしまうという痴女的な行為をしてしまいますが、痴女にはなりきれない希美さま。息子が目を覚まし、はっとしますが、逆に息子に愛撫され犯●れてしまうことになります。言葉では拒絶しながらも感じてしまう希美さま。表情がとてもセクシーでそそられます。
夫のフニャ魔羅に不満を募らせる「谷原希美」。洗面所で脱衣すれば、浴室から出てきた息子「拓哉」(テツ神山)と鉢合わせ。剛棒に息をのむ。わざと床に落とした布巾を拾いながら、食卓で本を読む拓哉の股間を凝視。ソファで昼寝する拓哉の股間をまさぐって、ジャージのウェストに手をかける。起き上がった拓哉に、「さっきずっと僕のおちんちん触ってたでしょ?」と胸を揉まれる。ブラウスの前を開けられて胸をしだかれ、唇を奪われる。タイト・スカートをまくられて股間をいじられる。ブラをずりさげられて乳首を吸われる。ショーツの股布をずらされて手マン。ショーツを脱がされて即舐め、指マン。たまらず即尺。シャツとブラを取られ、乳頭をねぶって手コキ、吸茎。対面騎乗位で跨る。タイト・スカートを脱いで、背面騎乗位、後座位、バック、後側位、後背位、正常位で中出し。食卓を囲む一家に、気まずい空気が流れる。食卓で新聞を読む夫の眼を盗んで、キッチンで希美は拓哉に胸を揉まれる。タイト・スカートをまくられて股間をいじられる。舌を挿れられて、股間を尻に押しつけられる。ショーツに手を突っ込まれて、股間をねぶられる。股布をずらされて指マン、即舐め。たまらず即尺。バックではめられそうになるが、夫に声をかけられて慌てる。夫が入浴すれば、拓哉にショーツを脱がされて手マン、舐陰された希美は、吸茎して喉射される。寝入った夫の横で、胸や股間をさする。たまらず子供部屋へ。ベッドで本を読んでいた拓哉に抱かれて、べろキス。乳頭をねぶって手コキ。カーディガンを脱いで吸茎。スリップをはだけられて乳首を吸われる。ショーツを脱いで顔騎し、69。スリップを脱いで舐陰。仁王立ちフェラで喉射。夫の出勤を見送って、拓哉と舌を絡める。ベッドで胸を揉まれる。ボディ・スーツをはだけられて、オープン・ブラから露出した乳首を吸われる。スカートをまくられ、股布のホックを外されてショーツの股布を絞り上げられる。スカートとボディ・スーツを脱がされて乳首をいたずらされる。ブラとショーツを取られて手マン。膝枕されて乳首を吸われ、乳首ズリ、指マン、即舐め。乳頭や陰嚢や陰茎をしゃぶる。対面騎乗位で跨り、花時計で背面騎乗位になり、撞木反り、後背位、浮橋、杵担ぎ、後側位、伸脚後背位、後背位、正常位で膣内射精、べろキス。一家で食卓を囲みながら、拓哉に太腿をまさぐられる。
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昼間のシーンは希美さんの美しい裸体が味わえてよいですね。ラストのシーンも昼間の設定でグッド。男のカラダを舐めてるときのいやらしい顔が良いです。大股開きで腰を沈める騎乗位姿もいやらしい。ストーリー云々ではなく、美しい希美さんを味わえる作品です。
最高ランクのアラサー谷原の傑作。肉体が熟れ頃、いまが旬。フサフサの黒毛ワギナがたまらない。気品ある乳房をいじめたくなる。素晴らしい。
序盤から中盤にかけては息子がサディスティックに母を攻め、母に人としての尊厳を認めていないような振る舞いもあり先を心配したが、中盤で愛を誓い合う場面となったので安心した。(やや不自然だが「母に愛情を抱いているが素直になれなかった」、「母が好きだったから自分の(モノ)を見てくれていると知ったときは嬉しかった」 後段はいいせりふ)若いぴちぴちの女性や巨乳タイプの女性の体だけがエロいのではない。 程よく熟した彼女の体もまた極上。 (立ちバックなどで形の良い乳房を揺らしている映像は本当に美しい) なお、私の妄想でしかないが終わりになって「最近元気がなかったが元気になってきたじゃないか」と父から息子が言われる場面がある。 これに対する息子の回答が「この前リレーで1位になった。 運動会も近い。」という話であった。 18歳である設定以外はできないが、私は妄想で「実は〇5歳で、母が〇8歳で産んだ子」と脳内変換してしまった。 もっとも素直に18歳で母は38歳と見ても十分に萌える。 終盤の父が傍にいるときのいちゃつきぶりが大胆で心配になりましたが一応は「夫バレ」しない方が良いとは思っているだろうことも。 夫のフニャフニャに不満な母ですが、夫婦の不和の危険因子は息子の固いモノが十分解消できることとなり、母と息子との行為は家庭内の結びつきを強めるもので、夫婦のかすがいとして機能していくことが見えて微笑ましいです。