「ただいま~」って声が聞こえたので玄関へ向かうと、そこには酔い潰れた隣の奥さんが…。「家は隣ですよ」と帰そうとするが一向に起きる気配なし。よく見ると奥さんはオッパイが大きくてとてもエロいカラダつき。魔が差した俺は彼女にそっと悪戯するのだが、それでも全く起きないのでどんどんエスカレートしてしまい…。
絵に描いたような、熟肉と熟艶の「さくら」嬢◎無防備な姿では、より一層のエロ映えでもあった。但し、本射部は欲しかった処。とは言え、淡紅鮭色に染まる白肌までもが、エロ映えをしていた◎