写真にだまされた。盛り上がらない。買う価値なし。。。。。。。
レズに挑戦する八乃つばさは何度かレズに挑戦したことあると思うので演技力が抜群でキャスティングしたのでしょうね。バランスのとれたレズ。興奮どころではないのでまぁまぁ普通ですね。
両親再婚でお互い連れ子の義姉妹が繰り広げるレズプレイ。八乃つばささんがエロい姉、咲乃小春さんが幸薄そうな妹を。因みに小春さんは今作が初レズという。つばささんはこの手の役がハマリすぎ。小春さんを愛撫する際の目つきがヤバい。妹と彼氏を別れさせることを画策する姉。彼氏をNTRし見せつけ妹を我が物に。小春さんはデビュー作よりキスや舐める際は舌を長く出す癖があるようだが今作でも。つばささんが小春さんの乳首を舐めると、まるで男優のようにズバズバ音を立てる。乳首69もあり、実に良い構成。
メーカーがそもそも良くない!まず明るくない暗いから全然興奮しない。ボディがみたいのにこんなに暗かった話になりません。まあ今さら言ってもしょうがないけど、、、小春ちゃんは元気かなぁ~いい人見つけて結婚したんだろうけど
イヤイヤな妹を手懐けるまで、ストーリーがあってよかった。徐々に関係性が変わっていき絡みも変わっていくの興奮する。最後も行為してはい終了~じゃなくちゃんとオチまであるのも良かった。
最終的に(最後の1~2分頃に)このメーカーのレズ作品で、ハッピーエンドで終わる作品はほぼ見た事がありません。さすがドラマのアタッカーズと言われるだけのことはあるストーリーでした。タイトル通り姉の咲乃さんに、妹の八乃さんがレズをする訳ですが、その方法がすごいです。恐怖で嫌がる姉に対し、妹が積極的に調教をしていき、最終的には姉の彼氏との浮気行為を聞かせてまでして別れさせる、というまでの恐ろしい支配的野望を完成させます。その後彼氏と別れた姉は、今までレズ調教されてきたことにのめり込んで、姉とレズをしていきます。アタッカーズらしいドロドロ感満載のストーリーですが、最初のシーンでは軽い手首の拘束こそありましたが、バイブなどを使った荒々しい調教シーンはありません。少しずつ少しずつ確実にレズに導いていったのは、妹は本当に姉を愛していたからだと思わせる名作だと思います。他の方のレビューには、他のレズ専門メーカーの方がいい、との声もありますが、アタッカーズらしくない、ストーリー重視のレズ作品も見て欲しいと思えるお勧め作品です。咲乃さんと八乃さんのキャスティングもお見事でした。