【VR】劇的高画質 葉月もえ 密室で抵抗も虚しく無慈悲に…【図書員睨み編】清楚なこの子が罵倒し抵抗するも逆効果!興奮を誘い激しく弄ばれ遅漏男に「やめろっつってんだろ!イけないくせに調子のんじゃねーっ!」と睨み倒す!

【VR】劇的高画質 葉月もえ 密室で抵抗も虚しく無慈悲に…【図書員睨み編】清楚なこの子が罵倒し抵抗するも逆効果!興奮を誘い激しく弄ばれ遅漏男に「やめろっつってんだろ!イけないくせに調子のんじゃねーっ!」と睨み倒す!

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
9件のレビュー
再生時間
65分
配信日
2019年2月23日
ジャンル
単体作品 独占配信 美少女

出演女優

作品説明

VR専用カメラで小人化一切ナシ&劇的高画質を実現!普段は清楚で真面目…猫かぶりな不良娘に性戯の鉄槌!本当はもっとはっちゃけた性格なんだろ~?知られたくない秘密を握り図書室の奥に連れ込むと「触んないでよ!」と抵抗するもハメてしまえばこちらのもの。「最低野郎…!」罵られながらも怒涛のピストンで屈辱の絶頂へと誘う。

※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。

※この商品はFANZA配信限定です。

製作情報

メーカー: ブイワンVR
レーベル: GO PROJECT

統計情報

9
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥580
ダウンロード ¥580
VR対応

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
かなり良かった

過去作と比べると視点が変わり相手との位置が近くなり臨場感がかなり上がりました。これだけで段違いの没入感。セーラー服にメガネの図書委員という設定もポイント高い。対面座位は上下ではなく前後ピストンで上下にガクガクして顔が追えないという事がありません。非常に良いです。内容もかなり嫌がり方も絶妙でタイトルに偽りなしの満足度です。ただ今回も散々遅漏でだらだらと引っ張った割にはイッた後は一言二言文句を言われてそのまま味気なく終わるのが残念。今後は射精回数や事後のリアクションや余韻の向上に期待したいです。次も買います。

★ ★ ★ ☆ ☆
メガネを外すな!

弱みにつけこんでいろいろしちゃうっていう定番のやつだけど大人しそうな図書委員がこちらを罵倒してくるのが新鮮。抵抗はするんだけどうまくカメラを意識した動きをしててプロ意識を感じました。只なんで眼鏡外しちゃうの?それはないんじゃないの?眼鏡途中で外したのでマイナス星2眼鏡途中で外してかけ直さない勢の人なら星5つかも

★ ★ ★ ★ ☆
人を選ぶ

この女優さんの演技が上手いって事なのかもしれないけど、罵倒が思ったより大分キツイ。人によってはそういう気分では無くなってしまうでしょう(自分もそう)。逆にそういう相手に対する怒りを上手く性欲に変換できるほどの人であればおススメ。

★ ★ ★ ★ ★
やっぱりこの娘最高!

VRデビューして間もない頃に購入し、定期的に戻ってきてしまう名作!この女優さんの作品は以後もいくつか持ってます。VRは表情や演技力が全てと思わせてくれた名作&女優さんです。

★ ★ ★ ☆ ☆
内容良いけど

色がなんか変に感じる。のっぺりしてるかんじ。葉月さんは好きだし嫌がったりしてる葉月さんもかわいくて内容が良いだけに、良い画質で見られないのが残念。

★ ★ ★ ☆ ☆
変わらずの安定感

このシリーズは順不同で全部購入しています。自分なりに好きなシリーズで、女優さんそれぞれのコスチュームや展開を楽しんでいます。今回もセーラー服に萌えました。

★ ★ ★ ★ ★
葉月もえの演技力?

葉月もえの演技力?すごいです私の彼女にしたいです

★ ★ ★ ☆ ☆
かなり惜しい

画質がイマイチなのか明るさが暗いのか、黒色がつぶれちゃっているので、髪の毛とかスカートとかの黒っぽい部分がボケた感じになってます。せっかくの制服の質感がまるで分からない。制服もの、着衣ものとしては致命傷ですね。内容がいいだけにもったいない。ほんとに。

★ ★ ★ ★ ☆
抵抗、受容、反抗のバランスが良い演出と演技。

本作は弱みを握りその要求をエスカレートさせる中でも、抵抗から反抗に転じる様子を描く。制作から暫く経ち、現在からすれば映像や音声など技術的に見劣りする部分もあり、設定も最小限にしか与えられない小品ながら、そのシンプルなシチュエーションから演出や演技において典型が示されている。本を破損してゴミ箱に捨てたという弱みを握り、それを脅しに行為へと至るのだが、最初の要求から次第にエスカレートして行く中で、それに対する抵抗と受容から反抗に転じる演技が素晴らしい。現在では様々な設定やシチュエーションで溢れ、演出も多様化しているが、このシンプルな設定の中で最後まで抵抗しながら反抗に転じる演技には高い力量が要求される。演者の自然体な台詞の発声による演技は流石である。簡素な設定が故の単調な台詞になりがちな演出において、その演技によって見事に成立させている。弱い立場にありながらも抵抗し、仕方ないと割り切り諦観しながらも早く済ませようと画策したり、嫌悪感をはっきりと示して罵倒しながら反抗に転じるという、一貫して抵抗、受容、反抗のバランスが良い。完全に従順になる訳でも、痴女と化する訳でも、感化されるという訳でもない。最後まで抵抗を続ける為、正にやりがいが失われない。行為に至って遅漏を罵倒するが、それが逆効果になるという演出がここに効いて来る。反抗し罵倒する台詞とは裏腹に不本意に崩れて行く表情のコントラストも良く、改めて演者の演技の力量の高さを感じさせる当時の佳作である。