プライベートではディルドやバイブも使うオナニストで「強めの刺激が大好き」。だけどとんでもない恥ずかしがりやでカメラの前だと…。赤面しながらタイマー電マに挑戦し、予想外に襲い来る刺激に何度もガチイキしちゃうムチムチ巨乳お姉様「さな」ちゃん編! ペニス型アタッチメントを電マにつけて挿入+固定し、手枷拘束したうえ1時間ノンストップでランダムな刺激を与え続けるシリーズです
女優さん(真田ちゃん)のファンです。絡みなしの作品だったので、ファンとしての義務感強めで購入しました。しかしそれは全くの杞憂で、彼女の全作品でも最上級の一品でした。むちゃくちゃエロかったです。作品の構成はすごくシンプルで、股間に穴が開いたピチピチのスパッツで電マを固定して、それがインターバルを挟みつつ不定期に振動、それに対する女子の反応を固定カメラで一時間、ひたすら撮影するというもの。絡みなし、着替えのシーン以外モザイクも乳首もなし、ないない尽くしですが、談笑中に不意に振動した時の真田ちゃんの反応がとにかく良くて最高でした。ピチピチのブラトップとスパッツという衣装も、真田ちゃんのボディを強調していて素晴らしかった。不定期な振動と、一つの重要な工夫によって、80分が全く単調にならず、全く飛ばさずに観ることができました。監督がクレジットされていませんが、作為性が前面に押し出されていて、絡みもなく、しかもとんでもなくエロいAVというのははじめてで、大変貴重な体験をさせていただきました。満足いたしました。【以下は前向きに買おうかな?と思ってらっしゃる方の背中を押す意味で、重要なネタバレをしつつ書きました。】タイマーの存在により、この作品が素晴らしいものになっていると思いました。作品のサンプルスクショを見ていただくとお分かりだと思いますが、電マが固定されている間、「インターバルを含めて」残り時間のタイマーが画面右上に常に表示されています。この「インターバルを含めて」がポイントで、真田ちゃんの談笑中に画面には「0:02」(インターバル残り2秒の意)と表示されてたりするわけです。電マがいつ振動しだすのか、いつまで続くのかを、見ている人だけが知っているこの状況、素晴らしいです。作品のタイマーが1時間を過ぎる頃、感じまくっていた真田ちゃんがいよいよ痙攣しだします。残りは20分くらいか、ここら辺がクライマックスかなと思っているところに出てくる振動タイマー、衝撃の【9:59】。脳汁ドバドバ出ます。AVで初めてカタルシスを感じました。最高の作品でしたが、疑問点というか気になった点が一つだけあります。インターバル【0:09】があれば、9:59と同じくらい脳汁ドバドバ出たんじゃないかな、というのは素人考えでしょうか。
電マの放置系のAVです。そっち系が好きな方には楽しめると思います。陵●系ですがかなりソフトです。女優が泣け叫びながら逝くわけではないので見ていて疲れません。普段の女優と違う反応なので案外良いです
真田さなちゃんの可愛らしさやエロさが出ていると感じました。まず冒頭、室内に入っての挨拶でとびきりの笑顔と一緒に胸チラを披露してくれるのが素晴らしい。電マ(バイブ?)を付けてプレイ開始。最初はさなちゃんらしい、吐息のような大人しい喘ぎで感じる。インターバル時間もどこか余裕があり、笑顔で話したり「あと少しでイきそうだったのに~」など楽しそう。が、中盤以降、一度イかされたあたりから少しずつ快感に抗いきれなくなる。いつしか顔も声も切羽詰まった様子になってゆき、「あっあっダメダメ」と口走る。イってもイっても止まらない怒涛のような快感に押され、身を捩ってイかされまくってしまう。次第にインターバル時間の口数も少なくなり、最後のほうは精も根も尽き果てた様子。冒頭~序盤は普段以上に可愛いさなちゃんを、中盤~終盤は快感に押されてイきまくるエロエロなさなちゃんを楽しめる快作。ファンならば買って損はない作品です。確かに絡みはない、キスも無い。乳首が出るのも衣装に着替えるシーンだけ。それでもここまでのエロさを引き出せるのはさすがの一言でした。敢えて、敢えて一言だけ言うならば。最後の10分くらいは胸を曝け出してほしかった。もちろんこの衣装だからこそのこの作品、というのは大変よく分かります。この衣装だからエロいことは分かる。だけれども、あれだけ素晴らしい美巨乳を持っているからこそ、さいごの10分くらいはビンビンに勃った乳首と、身を捩るたびにブルンブルン震える、真田さなを真田さなたらしめる、あの美巨乳を見てみたかったと思います。それであっても★1つ減点する要素になるわけもなく、文句なしの5点満点の評価です。本当に素晴らしい作品でした。