‘むちむち’という形容詞が最も似合う女優、村上涼子が辿ったVENUS作品の足跡を追うスーパーベスト!業界を代表するトップ熟女として不動の地位を築きながらも妖艶さは回を追うごとに増し男が吸い付いて離れない蛸壺肉欲ボディもよりエロく、もっと淫乱に超進化!キャリア10年にして今がまさに旬と呼べる稀代のS級熟女ポルノスターここにあり!バラエティーに富んだラインナップでお届けするエクストリームな1作!
このシリーズ今まで最高の作品ばかり見てきましたがこれはダメです。まず画質が良くないです。ボカシも「洋ピン」並みのバカでかさです。この総集編の販売日は今年の4月と比較的新しいのですが、収録されている5作品のリリース日は2011年が2本、2012年が2本、2014年が1本とかなり古いです。あまり古いのはどうかと思います。真面目に編集して下さい。但し、最近のVenusさんは画質、モザイク処理とも格段に良くなっています。個別評価は以下の通りです。( )内は単体作品の監督名と評価人数及びその平均点です。*雌犬妻 2点 (saru 2人:4.0点)*熟女レズ義姉妹 4点 (三島六三郎 2人:4.0点)*義母野外露出交尾 2点 (三島六三郎 1人:3.0点)*エロ尻母 2点 (ペーター☆ 評価者ナシ )*近親無言相姦 2点 (北野マジメ 1人:4.0点)
本作のチャプター3に収録のVENUSでは数少ない青姦作品の「ハダカノジュクジョ」を観てみると、他のVENUS作品における青姦物の「栗山香純」嬢や「松本まりな」嬢作品と比較すると、物足りなさを感じてしまうものであった。この作品における野外セックス・シーンは、作品内に登場する軽四貨物自動車の荷台上における単調な本番の絡みだけであり、大いに期待外れに終わってしまった。やはり、「香純」嬢の演じた「これでもか!」と言う程の野外セックスぶりが懐かしい。本作では、チャプター2で、大の推しのAV女優である「北条麻妃」嬢が共演者であるレズ作品も収録されているのだが、全く個人的には興味のない同性愛ものであるのが、非常に残念である。どうせなら、2組のアベックによる4Pプレイ作品なら「良かったのに」と思ってしまい、本作全体を通して「物足りなさ」を感じてしまった次第である。