白衣・猿轡・縄・包帯・分娩台・バイブ…恥辱の器具と病みつきの恍惚に蝕まれた女看護婦、二人。飼い濡らしの診察が始まる。
分泌台に拘束されての蝋燭責めは吉井愛美の体型と相まって背徳感のある良いものでした。しかし全体的に緊縛シーンは少なくSM作品としては物足りない印象でした。