小悪魔かえでちゃんが国宝級ボディおち●ぽに密着させて連続で犯してあげるね(ハート) 日向かえで

小悪魔かえでちゃんが国宝級ボディおち●ぽに密着させて連続で犯してあげるね(ハート) 日向かえで

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
8件のレビュー
再生時間
172分
配信日
2023年6月23日
ジャンル
パイズリ 巨乳 単体作品

出演女優

作品説明

「甘えん坊さんだね!どヘンタイM男くん」国宝級スレンダー美ボディを0mm密着させながら痴女りまくる!!「おちんちんピクピクしてるよ?」粘着パイズリに悶絶するM男君たちを見てニヤニヤ笑う小悪魔かえでちゃん。自分から男に跨りおマ●コ押しつけ顔面騎乗、ダイナミックに爆乳揺らすロデオ騎乗位。長尺170分全編通してかわい~く痴女責めしまくる、日向かえでのSWEET DEVILドキュメント!!!

製作情報

メーカー: エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル: S1 NO.1 STYLE

統計情報

8
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
M男優にもっと変態性が欲しい

M男優の変態性が足りないせいか、見てていまいちの印象。ひまり姫も性格の良さが出たのか少し遠慮がちだったので、もっとM男優をいじめ抜いて欲しかったかな。最後のメッセージはズッコケたw

★ ★ ★ ★ ★
かわいさ成長する姫!

「痴女る」という、変態ガリレオちっくなテーマで、ソフト女王様な姫は、M男が「変態」って言ってほしい要望を叶えてくれている!Mにはたまらんのである。特にM男でオジな自分にとっては夢のような作品で、可愛くて美しい姫が、大きな瞳でコッチに視線を送ってくれるから、あたかも自分が責められているような仮想VR感覚に突入できる!冒頭インタビューやチャプター間の都内を移動するシーン、最後ダンスもファンには堪らないのである。

★ ★ ★ ☆ ☆
痴女

日向かえでさんも痴女も好きで期待大だったが肝心の男優のリアクションとカラミが残念すぎる。。。

★ ☆ ☆ ☆ ☆
没企画

こういう抜けない企画は止めてほしいです。せっかくのムチムチボディがもったいない。楽しんでいるのはM男役の汁男優だけです。男優はほぼマグロ、又はAVでは禁事手の密着体位ばかりしています。まるで風俗の客ですね。ユーザーは完全に置き去りです。

★ ★ ★ ☆ ☆
まあ普通だよね

1人目 耳舐めからDキス乳首舐めチンコ触りながらの乳首舐めとある程度責めたあとオッパイ揉ませ舐めさせクンニさせフェラからの騎乗位、バック、正常位とハメまくり胸に出しお掃除したあと勝手に出したオシオキとパイズリ責めでオッパイの中に2発目2人目 Dキスから耳舐め服上から乳首舐めした後脱がして乳首舐めで責めた後ひざまくらでオッパイ舐めさせ手コキ寸止め四つん這いにして後ろから責めた後仰向けにしてフェラパイズリ手コキ。私のことも気持ちよくしてとオッパイ舐め手マンからの69からバック、立ちバック、騎乗位、正常位で顔射3人目 男の両手を拘束してキス、全身リップ、手コキフェラパイズリ顔騎69と流れてバックからハメ。拘束を解き騎乗位正常位発射はオッパイに掛けさせてまだ出るでしょと手コキ責め。カットがかかった後男に拭いてと自分が掛けた胸に付いた精子拭き取らせる

★ ☆ ☆ ☆ ☆
授乳手コキの寸止めにがっかり

せっかく授乳手コキシーンがあったのに寸止めで終わってしまう。最後までやってほしい・・・

★ ★ ★ ★ ★
顔とボディのギャップがエロい

アンニュイな雰囲気が漂う顔とダイナマイトなどエロボディのギャップがとてもえっち。

★ ★ ★ ★ ★
「私には性欲がない」と公言する異色のAV女優

グラビアアイドル出身のGカップ女優「日向かえで」主演による痴女企画。大のセックス嫌いとして知られ、「私には性欲がない」と公言していた異色のAV女優であるかえで嬢。その彼女が「チ〇ポ好きの小悪魔ギャル」を演じるという、なかなかに皮肉の効いた作品。もっとも、性に興味がないからこそ「ただの生殖行為」として割り切れるのも事実。冷めた視線、そっけない態度、淡々としたプレイと国宝級ボディーとのギャップは、AVの歴史上で唯一、「日向かえでだけに与えられた個性」といえる。前半はラブホテルの一室で「私服→全裸」のパイ射FUCK。ローションをたっぷりと垂らしたぬるぬるパイズリでは、「滑るから自分でチ〇チン押さえといて!」と男優氏へハキハキした指示。さらに、中盤は、シースルー制服着用の顔射FUCK。授乳手コキのシーンでは「私も気持ちいいよ。舐めるの上手だね」と甘々の一面をのぞかせるが、射精の直前でサッと手を離すイジワル対応。まさに「小悪魔かえでちゃん」である。続いての乳首ズリで「今度こそ」大量射精を試みた男優氏へ「まだダメ」と非情な宣告。セックスへの嫌悪感は拭えないが、「テクニックは抜群」「(チ〇ポを入れると)『気持ちいい』という感覚はフツーにある」という(ある意味)矛盾したかえで嬢の「性事情」。そして、後半は、格下のM男優を一方的にコントロールする女性上位FUCK。行為に私情はいっさい挟まないかえで嬢と雑に扱われたい男優氏による奇跡的なマッチング(需要と供給)。心の中はともかく、AV女優としての仕事はキッチリとこなす「職人タイプ」とあってか、わりと「セックスはガチ」なのもポイント。早期引退で作品数も少なく、(おそらく)AV復帰の可能性は絶望的なため、出演作の一本一本がプレミア級の価値を持っている。