愛する婚約者が重度の難病を患い、その治療法を見つけるため自分が働く病院に入院してもらう事を勧めた新人看護師の怜奈。そして検査の結果、海外の未認可薬でしか治療できない事が分かる。通常使用する事はできないが臨床用として薬を使用させる代わりに怜奈の若々しい肉体を自分に差し出すよう求める院長。彼を救いたい一心で条件を承諾した怜奈は、毛嫌いする相手とのSEXでありえない快感を得てしまい…。
おもちゃ攻めのシーンで、カーテンがあるので、責められてるのと表情が一緒に見えず。演出上はしょうがないけどね。
桃園怜奈は身体や絡みが好きなのであまり得意じゃないシチュエーションの作品でも自分の場合はほぼ満足してしまう。個人的に女性が嫌がるのはAVの演出であってもあまり好まないのだが、そんなのも気にならないくらい絡みに突入すると桃園怜奈の良さが出てくる。以前は演技の面で甘えたような?気怠そうな?おっとりして一本調子の喋り方はネックになるかなと感じたが、これも今は気にならなくなり味のひとつと楽しめるようになった。いつも通りのフェラチオも良いし、バックでの乳揺れやラストの絡み時で騎乗位に移行した時に覆い被さって男優の体に軽く乳が乗っている様が視覚的にとても良いなと思った。
桃園さんのお胸は見るからにとっても柔らかそうですごくいいなと思います。その柔らかそうなお胸がたくさん揺れるところを見せてくれるところもいいのですが、お胸の見えていない、彼氏のことをお世話しながらカーテンの後ろで玩具責めされているシーンもよかったです。タイツに食い込むお尻がこれまた柔らかそうで、お尻全体までタイツを破かずにいてくれたことを感謝せざるを得ないです!思っていたより病みつきになるの早かったなと思いましたが、かわいいのでよしです!
本作品はストリー的普通で演者の喋りは下手だが絡みは最高の演者たち。
彼氏がおっさんじゃん、演技もグダグダ、セリフも棒読み。でも怜奈ちゃんだから我慢して見よう。
本射部以外では、全く悶句はナイのだが、ご自慢の口技は少なめでもあった本作での「怜奈」嬢。とは言え、良質なケシでの美尻画多は、抜群に優秀ではあった◎そして、下着姿での「M字咥え」は絶品級のエロ美画◎ラストのピス噴きも、頗る良好であった。
今回、桃園さんは、ナースです数々の調教によりどんどんエロくなっていく桃園さんパイズリも目がいってます最後は、エロ下着をナース服の下に装備して院長兄弟にのぞみます