夫が単身赴任で母子2人暮らしの怜子。最近、家に訪れる息子の友達・柏木になつかれるうち、いつのまにか心許してしまう。しかし彼女の母性に異様な執着を見せる父子家庭の柏木は、無防備な怜子を押し倒して…。夫の淡白なSEXにはない、ねちっこく執拗な愛撫でイカされ続けた怜子。若さ溢れるピストンで徹底的に己の内に眠る女を呼び起こされるのだった。毎日のように弄ばれ続けるうちに、身体はいつしか蕩け堕ちて…。
こちらのシリーズ同級生にNTRとあるけどこの男優さん、どう見てもおっさんでしょう(:_;)いじめっ子の雰囲気は出ているけどね。もう少し男優の選考を考えた方が良くないですかね?マドンナさん。女優さんが主だけどねここまで題名と違和感あるのはNGだね。同じことなら同級生をいじめっ子から同僚にでも変更した方が良いよね。AV業界には適材適所と言う概念がないのか?小早川さんの艶技はいつも通りでした。ラストのブラが凄く可愛かった
定番の安定したシリーズをビッグネーム怜子が演ずる。第1ラウンド、第2ラウンドと綺麗で抜群の身体をした怜子がセックスしか能力がないような男優に犯●れ突きまくられるのが興奮する。第2ラウンド、ベッドの上で激しいセックスの後、大量の精子を顔射させたあと、もう一回出来るでしょと第2ラウンドのセックスをおねだりし、すぐさまチンポを挿入させセックスが再開される。朝の息子との会話で、寝坊しちゃったということで、第2ラウンドは長時間に及んだことが窺われる。息子を見送った玄関、すぐ隣の部屋から全裸の男が現れ、セックス好きな母親に変身する変わりようがいい。キスされセックスをおねだりし色っぽいワンピースを脱ぐ怜子。パンティの上から左手の指でマンコを愛撫されると、興奮した怜子はブラジャー、パンティを自ら脱ぎセックスを要求する。抱かれながらベッドに連れられ、ベッドで全裸の身体を舐められる。怜子は身体を舐めさせるのを中断すると、ベッドから降り、部屋の扉を閉める。物語はここで終わるが、このあと怜子がベッドの上で、朝から男に挿入させ後ろから前からマンコを突いて突いて突きまくられるシチュエーションを想像すると興奮する。怜子のマンコの毛も見る側にとって、丁度よい生え方、毛並みで興奮する。
安定のシリーズですね。今作のキャスト、小早川怜子、男優の柏木氏共に期待通りの演技でした。女優さんの悩ましい表情や、ダメよと言いながらの敏感に感じまくる演技は、いつ見ても絶品ですね。母性本能をくすぐりつつ、言葉や愛撫で巧みに女を追い詰めていく男優さんの演技も秀逸。オーラスの部屋着での濃厚な絡みもエロくて見応え充分でした。あの部屋着はいいですね。女優さんが若々しく見えます。息子には結局最後までバレないパターンも新鮮で悪くないですね。
タイトルドラマシリーズの小早川怜子さん版。相手役は柏木氏。タイトミニからのハミ尻はさすが怜子。だめと言いつつ大きな抵抗もなくパンティに手を入れられる。ブラをずらされ小豆大の乳首をコリコリ、美味しそうに舐め吸われビンビンに。逆立つジャングル、ビンビン乳首、喘ぎ顔の素晴らしいスリーショット。挿入されたらもう自ら舌を絡め腰を振る怜子。一度関係を結ぶと…。キッチンで息子が近くに居るのに柏木氏から乳首をレロレロ&手◯ンの洗礼。跪き、ぷりんとした尻を突き出しての竿舐め。玉も音を出して美味しそうに吸いまくる。もう柏木氏の虜となった怜子。自宅にやってきた柏木氏を部屋に招き入れ痴女の如く。69から相互乳首舐め。求め合う二人の際限ない壮絶なバトルが始まる。