「女性のアシストでレ●プ」という構図自体はVRの弱点をうまくカバーできていて可能性を感じた。ただその状況を作るためのドラマが雑なくせに尺使い過ぎ。少なくとも枢木あおいのキャラや言動に魅力も同情も感じないので枢木あおいとの絡みが全く興奮しないし、一方で何の非も無い永井みひなのキャラを「けしかけられて」レ●プするのもただ罪悪感を刺激されるだけで「自分の願望」でもなきゃ「歪んだ正義」ですらなく何の正当性もない中、かろうじて永井みひなが感じてる事に興奮と正当性を見出してるところに「逃げた永井みひなを枢木あおいが(画面外で)引っ叩いて連れ戻す」という要らない謎描写が入って来てこちらも丸っ切りのめり込めない。チャプター2終盤の「ドM開眼」で少し盛り上がり掛けた所で、これまたチャプター3の「全く興奮しない」枢木あおいとの絡みが割り込んで来て、いちいち良い所で水を差されてなんとも不完全燃焼。ドラマはおまけ程度で流して、ひたすら永井みひなを枢木あおいのアシストで犯してイカせまくる作品で良かったのでは。枢木あおいとの絡みは2本撮りの別作品でwドラマに力を入れるなら「永井みひなを犯したい願望を枢木あおいに見つかって煽られる」か「可愛い愛しい枢木あおいを悲しませる永井みひなにお仕置きレ●プ」かとにかく結果として「よし!永井みひなを犯そう!」と思えるドラマを展開して欲しかった。とはいえ企画とキャスティング、キャストの仕事や映像面には特に問題ないので応援込みで★は4。
パートナーが男でじゃばられると萎えるし視覚的にも醜いという問題に対する一つの解答と言えると思います。パートナーの女性は徹底してどSの悪女として描かれていますしリスナーに対しても高圧的な態度を取るシーンもありますが基本的には対等な関係です。被害者のキャラは大人しいパイパン優等生でそんな子を脅してレ●プ調教する流れは最高でした。私的に残念だと思ったのはレ●プ中なのに終盤被害者を放置してパートナーとエッチ始めちゃうところ
レ○プもので男性二人組によって●すものよりも、女性のアシストで●す方が、ビジュアル的にも良い。それに可愛い女の子が、お○ん○を連呼するのも良い。ただ残念だったのは、チャプター2まではレ○プだけどチャプター3から媚薬のせいで同意のSEXになってしまったこと。せめて同意のSEXの前にちゃんと最後まで犯しきってほしかったかな。フィニッシュする前に終わっちゃうのはなんか不完全燃焼でした。そこが完璧だったら満点でしたね。二人の女優さんの見た目や雰囲気が好対照なので、その二人とエッチ出来るのは良い。
枢木ちゃんとみひなちゃんの仲良しコンビの作品ということでとてもわくわくしながら再生しましたが、期待通りの出来!いつもは枢木ちゃんにいじれられる側のみひなちゃんが、ここぞとばかりに攻めるのは新鮮で楽しめ、あんなに甘える枢木ちゃんが見れるなんて、ごちそうさまです!という感じでした。枢木ちゃんはほんとに表情が豊かで、ただセックスをこなすだけになってないのがさすが演技派さんだなぁと感心しきりでした。とにかく2人のことが愛おしく感じる、素敵な作品でした。
枢木あおいの悪女が引くほど上手いです。特に逃げようとするのを部屋外で捕まえる時の迫力たるや、ガチもんです。そして名前存じ上げませんが襲われる方の真面目女子も素晴らしい演技。見事なドラマを作りあげています。これなら枢木あおいプレイは無くても成立できたかなってくらい。しいていえば2人で奪いあいぐらいまでいってほしかったってのはあるが。
この作品をきっかけにあおいちゃんのファンになりました。みひなちゃんを貶めるために男とセックスさせるという流れですが、あおいちゃんとの対面座位などの行為が特に興奮しました。みひなちゃんとの立ちセックス、正常位も最高で、本当に買ってよかったです
すべての行為に主が絡んでいるのに、レ●プを客観視してるような不思議な興奮がある。視姦→触姦、ピストンのギアチェンジなど主のアクションと枢木さんのセリフまわしが抜群にフィット!受けてたつみひなさんの反応もまたいい。さらには時間経過による感情の変化もまた荒々しさや非道さだけではない後味のよいテイストにしている。女優2人の演技力が生々しいレ●プシーンを作り出してます!VRだからこそ成し得た良作です。久しぶりに作品をみたいと思っていた女優さん達で、何となく見つけて購入。個性強すぎて生姜焼きと豚カツを一緒に食べるようで胃もたれするかなと思ったけどw、結果最高な合盛り定食に出会えましたww
陵●要素が強いが、2人の絡みもかなりエロい。買って正解だった
ひみなさんを追い込むところが、割りとリアルで没入できた、普通ならとばしちゃうんで、良くできてると思う。あおいさん目当てで買ったけど、ひみなさんが地味可愛い。前に見た別の作品とは、別人みたいに惹かれました。制服が似合ってたからかな?
PSVRで視聴。画質は良いです。サイズや距離感も合格点で。内容はもうタイトル通りです。枢木あおいちゃんの「わるるぎ」ぷっりもですが、みひなさんのドM性全開の潤んだ瞳が最高です。
Sな柩木さんとMなみひなさんをしっかり活かした作品でした。怖くてかわいい笑顔の柩木さんと、切なくて悲しそうなみひなさんの対比が素晴らしい。男優さんは脇に撤してくれてるので、二人を存分に楽しめますよ。
枢木あおいさんのSキャラと、みひなさんのMキャラの対比が良いですね。 それぞれのキャラを生かした良作だと思います。
ベスト盤で視聴。枢木さんは流石、こういう悪い役やらせたら右に出る者はいないですね。完璧。みひなさんも、今まで作品を買って見る事は無かったのですが、めちゃくちゃ可愛いくて上手くてハマってしまった。とくに終盤の葛藤しながらも肉欲に逆らえなくなる演技は圧巻でした。他の作品もチェックしなくては。この2人の役をこれ以上うまく演じられる女優はいない、と思わせてくれた名作でした。
本作は推薦を得られなかった女子が推薦を得た同級生を脅迫して取り消させようとするもの。リアリティこそ無いがフィクションとしては素晴らしい。特に演者の二人の演技を最大限に活かしており、それぞれに与えられた設定もフィクションの典型として機能している。社交的で何でも上手くこなせるはずが勉強で伸び悩むあおい。それなりの努力で結果を出しながら地味で控えめなことで嫌味として反感を買ってしまうみひな。この普段は社交辞令で付き合っているような女子の微妙な性格と関係が非常によく表れており、その演技も絶妙である。あおいの人気者のような外面的な振る舞いとは裏腹に歪んだ内面的な性格があり、それを主との関係では憚ることなく隠さないというのが、この二人の親密さと共犯という関係が示されている。みひなは何の疑いも無くあおいを信用し、他意も無いのだが、その控えめな性格から発せられる無邪気な言葉があおいの癇に障る。謂わば、あおいの言い掛かりと八つ当たりでしかないのだが、この二人の外面と内面の双方が滲み出ており、その脅迫から目的の達成に至り、その後の飛躍的な発展に関しても特に違和感を感じさせない。また逃げ出したみひなを追いかけて連れ戻すシーンでも、部屋の外でのやり取りが聞こえるという演出も秀逸でVR作品では珍しい。それぞれの役柄に合わせた台詞や抑揚、仕草のひとつに至るまで演者の演技は素晴らしい。それによってリアリティを損なう飛躍もフィクションとして乗り越えている。この演技に定評のある二人だが、現在においてその後継者となる演者がいるかというとあまり思い浮かばない。枢木あおいの無邪気と狂気が共存する小悪魔的な演技や、みひなの子犬のような潤んだ瞳に対して吠えるように乱れる演技を超えた姿は、容易に真似することなどできない。本作はその演技において二人の花が開いたものでもある。主題や行為の内容からして正当性や罪悪感というものに言及するユーザーもいるが、そもそもこのような主題に正当性など無いし、それを求めること自体がユーザーとしての罪悪感であり、所詮はアリバイに過ぎない。また制作においても悪意を描き切れないという問題もあり、主題からしてユーザーを選ぶが、間違い無くフィクションとして、演技として、佳作である。ポスト枢木あおい、ポストみひな、今後の業界を背負う演者の登場を期待して止まない。