【VR】愛する娘は本当は血の繋がらない他人の娘 「私、実は知ってたよ…パパのことずっと好きだった…パパも知っちゃったならいいよね?」メンヘラ娘の留まるところを知らない独占愛欲 久留木玲

【VR】愛する娘は本当は血の繋がらない他人の娘 「私、実は知ってたよ…パパのことずっと好きだった…パパも知っちゃったならいいよね?」メンヘラ娘の留まるところを知らない独占愛欲 久留木玲

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
8件のレビュー
再生時間
76分
配信日
2021年6月24日
ジャンル
単体作品 美少女 中出し

出演女優

作品説明

「ねぇ…私パパのこと大好きだよ」父と娘…血のつながってない二人の関係は次第に…。動き出したら止まることのない、二人の一線を越えた性的関係は互いに肌を重ね合う度に、敏感に感じ何度もイキまくる。当然最後は一番奥に愛情にあふれた精子を注ぎ込む。これは二人だけの秘密の話。

※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。

製作情報

メーカー: ケイ・エム・プロデュース
レーベル: KMPVR

統計情報

8
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥590
ダウンロード ¥590
HD ¥693
VR対応

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ☆ ☆
玲さんの好演が光りますが、前半のドラマ部分に時間を費やしすぎかな

血の繋がりがないと判明した娘と一線を超えてしまうドラマ色の強い作品。久留木玲さんが娘であり1人の女性として父のことを想うJK役を好演しています。エッチも激しく情熱的。前半に玲さんとのエピソードを断片的にいくつも挟んでくるのは、視聴者に対して玲さんへの感情移入をさせやすくする演出なのでしょうけど、例えばバスタオルがはだけてしまうとか、エロ要素も少し入れてほしかったです。親子鑑定の結果が唐突に送られてくるのもその理由づけが必要かと。それと最初のエッチは着衣だったのでおっぱいを見るまでに1時間以上費やします。おま○こには結局モザイクがかかりますから、ワタシとしてはまず先におっぱいを早く見せてほしいのですけど、さすがに焦らしすぎだと感じました。あとドラマ仕立ての作品ならエッチして終わりではなく、結末がどうなったのかも提示するべきだと思いました。

★ ★ ★ ★ ★
玲ちゃんがいつも以上に可愛く思える作品

玲ちゃん好きにはたまらない作品。ずっと父と娘のほどよい距離感からのエッチは非常に良かった。覆いかぶせ騎乗位もあり近親相姦ものが好きな人にはおススメ

★ ★ ★ ★ ☆
良作

玲ちゃんは相変わらず可愛いですね、設定も相まってとても楽しめました。ただ前半まったりだったんで好みが分かれるかも。

★ ★ ★ ☆ ☆
女優はいいけど

画質も暗い部屋のシーンがあってもそこそこ綺麗だしサイズ良く、何より久留木玲が可愛く演技も上手い。残念なのが受け身の乳首舐めの時に目を合わせてくれない・・・例え血が繋がってないとう設定でもパパのセリフはあまりいい気はしない。

★ ★ ☆ ☆ ☆
AVとしては物足りない。

76分と短尺作品なのに、プロローグが長くて、中々AV要素(絡み・裸等)にならない!やっと絡みになっても、中々ブラを外さない!玲ちゃんの迫真の芝居は良かったので、もっと色々な展開があっても良さそうなのに、ドラマとしても尻つぼみ。この作品は長尺で再作成すべき!

★ ★ ★ ★ ★
玲様にやられます

玲様は可愛い。可愛い~玲様。最近玲様のVRを揃え始めましたがこの目と笑顔を見た瞬間にハマりました。有難う御座います。

★ ★ ★ ★ ★
接吻

ドラマパートの長尺は、全体の時間を考えると賛否けっこうあるでしょうが、VRって雰囲気や没入感が大事なので、作品のアプローチ、録り方としては賛成したい。一番良かったのは、そのためにためたセックスまでの時間がよく活かされた、こらえきれずにキスするシーン。女優さんの表情の繊細な演技と、キスの仕方がとても良かった。VRでは当然実際に口が触れるわけじゃないから、この作品のように口をあけて舌をみせるやり方が一番キスしてる錯覚を味わえる。(チュとか音を鳴らされてもキスしてる感は出ない)これは他の作品も是非そうしてほしいといつも思います。残念だったのは、制服は似合ってるんだけど一回目ずっと来たままのところ。途中ではだけてみせてくれるくらいが一番いいと思うんですけどね、、

★ ★ ★ ★ ★
鬼気迫る演技

VR作品としての完成度は高いが個人的には性欲よりも久留木玲ちゃんの鬼気迫る演技に対する恐怖が上回ってしまい素直に気持ちよくはなれなかった。あるいは”私”が腹をくくって準近親相姦を楽しみだすまでが長い。繰り返すが、本番の距離感、角度、色合い等VRの完成度は高い。ベスト版で視聴したのが申し訳なく感じる作品。