息子の部屋でAVを見つけてしまった母親。しかもそのAVが近親相姦モノであることに息子が自分を性の対象として見ていると激しい思い込みをしてしまう。そして考えた母親は「襲われるくらいなら私から…」と夫が寝た隙に息子の部屋に忍び込むと服を脱ぎチ○ポを弄る。目を覚ました息子は動揺しながらも母親の性教育SEXを受け入れてしまう。
1組目が1番良くてあとはまあまあかな。1組目のお母さんが良すぎた。
一組目がすべてと言っていいほど。ただ息子に余裕がありすぎなような…。少年の設定なら一発目は母親にフェラされて暴発しちゃう、そのあと朝までやりまくりみたいな展開でもよかったかも。
1話では、子供部屋で母子相姦物のAVを見つけた母親が、ママ友に「こっちからヤッてあげるのも手かな」と助言される。眠る息子を即尺。跳び起きた息子を「お母さんを犯したいんでしょ」としゃぶる。乳を揉ませ、乳頭舐め。手マンさせ、キス。明りに恥じらいながら指マン。正常位、後背位、騎乗位、正常位で腹射。2話では、母親が居眠りする息子を即尺。湯船で乳を揉ませ、胸の谷間に顔を埋めさせ、キス、乳頭舐め。指マン、クンニされ、フェラ、パイズリ。立ちバックで交わる。バスマットの上で対面騎乗位で腰を振り、花弁回転で背面騎乗位になり、正常位で突かれる。湯船で吸茎と手コキで胸射。3話では、息子に怯える母親(本庄瞳)が、眠る息子を手コキ、即尺。跳び起きた息子に「静かにして」と乳頭舐め、手コキ、キス。乳揉み、乳吸い、手マン、指マンさせる。箍の外れた息子にクンニされ、正常位、前座位、後背位、騎乗位、正常位で顔射。
タイトルにあるような設定は1話目のみか。ママ友から息子に襲われるかもと余計なアドバイスされたせいでレ●プされるよりは自分からまっとうなセックスをと迫る。2話目と3話目はもっと単純で、息子が自分を女として見てると思った母が女としての悦びを感じて自分から迫るといった流れで、レ●プ防止みたいな理由付けはあまり感じられない。この監督にしては、和姦の基本である見つめあったりキスしたり言葉を交わしたりといった男女のコミュニケーションを捉えられてるが、やはりまだ甘く一人目が騎乗位から息子に体を寄せるとすぐに後ろからの抜き差しアングルに。男女が顔や肌を寄せるシーンの重要性をカメラマンが分かっていない。抜き差しは上半身の感情表現をしっかり映した後でいいのよ。フェラさせて胸いじってチ○コ突っ込むだけがセックスじゃない。それ以外の要素をちゃんと勉強してほしい。
女優の質・カラミとも合格点だけど1組目の母子がシチュエーション的に最も興奮しました(母子には見えないけどそこは気にしない)ただ僕としては最初のエピソードに出てきたママ友もセックスさせたい 例えば?ママ友に言われるまま息子とセックス(これは従来通り)?本当に近親相姦したとの告白を聞いて自分の息子としたくなったママ友(もともとは息子がいない設定でした)?自分の息子も母子相姦DVDを見ていた事がわかり、息子を誘惑・セックスするママ友てな感じだったらもっと興奮するのに・・・
長澤亜矢子/青山葵/本庄瞳。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。