この季節、薄着のオッパイに釘付けになるのが男!それを揉めたら、しかも巨乳なら…ということで、怒涛の路上巨乳揉み揉みゲリラを強行!!疾風のごとく囲んで揉みまくり、ダッシュで逃走!まさに勢い勝負!!
【※滲み、ぼやけなどにより、映像が不鮮明な場合があります】
程よくスリルが味わえる作品でした。強いて言うなら演技でももう少し抵抗する素振りを見せてほしかったです。
巨乳好き、野外好きなら、納得できるんじゃないですかね。演技も展開も何もかも不自然すぎるから、襲われる時の違和感が逆に目立たないっていうのは笑えた。何より面白いのは、普通抵抗したりするだろって演技を、出来ないのか苦手なのか、そこまで脚本作ってないのか、分かりませんが、出演者の演技がペラいのを、演技をしないことでカバーしてる所。ボロが出てないからAVとしては有りなのが面白い。そこまで意図して作成されたのなら、完成度は高いです。
とりあえず巨乳フェチは買って損はなし!巨乳輪も多くて満足でした。
こういう作品形式は、頭からヤラセである事を理解した上で見ると、大変つまらないと感じると思います。こういった作品は、あくまで「フェチ」であるおっぱいを楽しむ作品なので、それだけで見るとかなり良作だと思います。一人目からすでにイイおっぱいが出てくるので、おっぱいフェチなら是非お勧めです!あとは、複数人で責めるシーンもあるので、複数人責めが好きな方にもお勧めです。
女優さんは全く反応しないので面白みがない。某出版の、いきなりチューブトップ下ろすやつの方が面白い。
街角で見つけた薄着の巨乳娘にレイパー達が突然襲いかかって、集団で乳を揉みしだいた後、脱兎の如く逃げていくという内容。女の子達は悲鳴を上げないように一応手を口でふさがれているが、レイパーの手が離れている間も、なぜか「無言」。もっとも、被害者役は、いずれ劣らぬ「でか乳」ぞろいである。中には、揉まれている最中に、ついつい「母乳」がどぴゅっと噴出する子がいる。本作のメインといえるのは、ジャケ写真の中央に配置されている緑色の服を着たショートボブのぽっちゃり娘。でか乳輪のやや「マニア向け」のおっぱいであるが、揉まれている際の「プルプル感」は格別である。本番シーンこそないが「大量の巨乳ギャルが次々と乳を揉まれる」という意味では、「おっぱい満足度」はなかなかである。
シチュエーションが良かったです。後自分的にはこの作品に限らず2008年以前のAVは、通行人や周りにいる人とかを、気にせず堂々と野外や公共の乗り物や建物内でAV撮影している所が見所だと思います。2008年のスマホ発売以降は、スマホで画質の良い写真や動画を撮れるようになり、携帯で写真や動画を撮る人が増えた為。野外でのAV撮影を警察に直接見られてなくても、通行人や周りの人に見られた場合、携帯で写真や動画をこっそり撮られ公然ワイセツで警察に通報される為、野外で撮影する場合。許可を取り通行人に見られない場所で撮影したり、乗り物や建物内で撮影する場合は。セットを使うのが基本みたいだけど。2008年以前はガラケーの時代だった為、まだ携帯で写真や動画を撮る人が余り居なく、警察に直接見られてない限りは、その他の通行人や周りの人にいくら見られても気にせず野外や公共の乗り物や建物内で撮影していたみたいなので。2008年以降の作品では、まず見られない映像が見れるのでそれだけでも十分満足です。