大学や○校に入学するために上京するうぶ娘達が乗る夜行バスに痴●師が乗り込んだ。一緒にバスに乗っている家族や友達が寝たところで痴●師がターゲットを襲うが、うぶ娘は周囲に見られるのが恥ずかしいのか必死に我慢。そして、その姿を目撃してしまった友人や妹は、驚きと恐怖で声も出せず、気づいた痴●師の更なるターゲットとなってしまう。
3組が今作では友人・姉妹コンビとして登場します。1組目はやや硬い娘の後充分に興奮し切ったやや奔放そうな友人が満を持して席を替わり、存分に欲望を満たします。2組目はどちらもそこそこの見栄えのやはり友人同士、互いに気遣いを見せたりしつつ、まずまず感じてくれます。3組目は美形姉妹で、見せ場を作ります。まず後部座席の成熟した姉が、かなり本気でヨガって見せた後、妹の森元あすかちゃんが、残念ながらバスでの攻めはないものの、トイレに連れ込まれ、いつも通りの敏感な反応を見せてくれます。
このシリーズは4作品目になるのでしょうか。このシリーズの好きなところは、程々に美形なマイナー女優さんを起用することです。今回は3組とも女性2人で1組になっており、1人目の痴●行為を2人目が気付き、2人目は抵抗することなくHしてしまう。1人目は最初抵抗するものの徐々に興奮してしまい、2人目はビックリしながらも興味深々でやられてしまう演出は3組とも共通している。最後の女性はSA(PA)のトイレでプレイするのもお約束になっている。他のレビューにも書かれていましたが、確かにマンネリしてきたかな、と思います。いつも冬の服装だし、女性も似たようなタイプばかりだし。もし次作があるなら、もっと違うパターンを見てみたいと思った。
夜行バスシリーズの典型的な展開なのでおおよそどうなっていくかは読めます。なので、意外性よりシチュエーションと定番重視の人向きな気がします。
このシリーズは着衣セックスが楽しめるので好きだが、パンズラ挿入がない。着用パンツは全員フルバックパンツでエロい模様のものもある。しかしパンスト破いているのに、わざわざパンツをはぎ取ったりと意味不明の行為があり残念。古い作品で暗いこともあり画質的にも劣るのは気になる。。
さすがに電マやローターはやりすぎ。このシリーズは周囲の乗客が寝静まってる中で必死にあれこれ押し殺してる様子がキモなのに、痴●側が音の出るおもちゃなんか使ったらせっかくの雰囲気作りが全部パーだよ。あと最初の女優さんみたいに喘ぎ声が抑えられない人も不向きと思う。それ以外の全体の流れや女優のレベルは満足だしシリーズそのものは大好きなので、あまりにも無理のある演出だけは注意してほしい。
1.早乙女らぶ&巨乳!・・友達が痴●されているのを、うらやましそうな表情でみているらぶ。。席を交換して、らぶが男とH。。2.巨乳&色白女・・友達が痴●されているのを見ていると男につかまれ、3P状態。。Wフェラ&手コキ3.音羽レオン・・痴●男に抵抗するが、座席でH鈴木ありす・・それを見ていると、休憩の時男に連れてかれトイレでH抵抗しているが、段々感じてしまうしぐさが良い。。友達が痴●されているのを、うらやましそうに見ている女の表情がエロい!夜行バスのシチュエーションは、他のメーカーからでているが、このシリーズのシチュエーションがおすすめ!
鈴木ありすはバス内ではなくトイレでエッチで普通でした。個人的にシーン2の2人がお互い気まずそうに交互にやられてて楽しめたんですが女優名が分からなくて困る。
この演出を考えた人の探究心に脱帽です。まず薄暗い場所での痴●。声の出せない状況(実際はかなり出てますが)。人に見られている羞恥心。これらをしっかりと抑えておきながら更に見ている人物までもが興奮して熱くなるという設定。本当に素晴らしい構成だと思います。出てくる組数も程よいし一組ずつが長めで女優陣も可愛いし、じっくり堪能できます。一人目が感じてきて、なすがままなところをもう一人が見ちゃったときのお互い見つめ合うシーンがが最高にツボでした。一人目の目がトローンとしててとても良いです。一組目で挿入されちゃってる方はたぶん「早乙女らぶ」。二組目で最初からヤられてるのは「音羽レオン」。三組目でトイレに連れ込まれるのは「鈴木ありす」だと思います。
所謂痴●ものなのですが、不自然な乗客の映り込みが少ない分だけ見やすい作品でした。時間配分が75:60:84という時点で、ラストを飾るジャケ写の二人が今作品のメインなのは一目瞭然ですが、実際のクオリティも期待にたがわぬものでした。一方二組目は本番なしのW手こきで止まってしまい、ここを雑に扱っていなければ”非常に良い”と評価できたので残念でした。
過去2作品の足りない部分を少しは補えたようです。3組とも見られてしまうというところは評価できます。しかし一方が痴●されているのを見てオナニーをするのは最初の組だけであとの2組は単純に2回あるだけ…女の子のレベルは全員○ですが同じ系統の子ばかりという印象。変わり映えしないので飽きてしまった。過去作品にも言えますが、やはり暗いのと緊迫感がないこと、プレイの内容がどれも似ていてトイレに連れ込むのも同じ。もうこのシリーズは終わりでいいのではないでしょうか?気のせいかもしれませんがやたら黒タイツの着用率が高いような…
出演者:早乙女らぶ/音羽レオン/鈴木ありす ほか計6名。。。。。。。。。。。。
1人目が餌食になり、それに気が付いた2人目も餌食に、といったパターンです。女優さんたちは、ごく普通の中肉中背の子をイメージしていますが、もう少しバリエーションがあってもよかったかな?座席での騎乗位は、あまりに現実離れしていて萎えました。
最近のナチュラルハイの痴●モノはいろんなパターンがありますね。本作は「夜行バス」「上京する」「うぶな娘」「グループ」がキーワードです。グループの一人目を痴●しているともう一人がそれに気付き、免疫のなさからか、驚きのあまり目を離せなくなります。そこで痴●師は相手を変え、もう一人を痴●するというパターン。女の子たちは平均よりやや上くらい。どの娘もそれなりのスタイルの良さで、触り甲斐がありそう。が、抑えているとはいえ声は漏れ、当然動きは不自然。どこか非現実的な内容であることは否めない。