自分でも知らなかったカラダの開発。そして誰にも見せることができなかったM性の開花。カラダの反応が私に気づかせてくれる。イケない身体からイキ過ぎる身体への超覚醒。Gスポットを刺激され、これまでにないハジけるような反応を見せる。
マッサージファン必見!スロー開発エステで極限まで女性のカラダを覚醒にいざなう!マッサージ史上最高クラスの満足度を誇る、某女性専用リアル性感開発店監修!もっと快感を味わいたい、イケない、感じない、セックスレス、数多くある女性の性の悩みを解決する女性専用会員制性感開発ラボ。
(1)リンパマッサージ(足裏・足首・ふくらはぎ・太もも・首・胸部・腰・背中・お尻周り)
(2)性感マッサージ(耳・鎖骨・胸部・乳首・脇・クリトリス・ポルチオ・前立腺)
(3)お客様に合わせた開発メニュー、の流れで本人も知らなかった本当の快感を探しだす。
「私も知らない、私の性感帯を…教えて下さい…。」
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
不思議だ。目に黒線入っていると女優さんが誰かわからないのに、アイマスクだとすぐにわかってしまった。我々一族の族長、有岡みう女史だ。サンプル画像で顔でてるんだけどね。素人設定ということでオープニングのインタビューで有岡女史の顔にボカシがかかっている。これがあまりよろしくない。エンディングにもインタビューがあるのだが、オープニングと対になるシーンのはずだ。おそらく演技のできる有岡女史のこと、ボカシの向こう側で緊張した表情を作っていただろう。Before・Afterでの表情の変化が見どころになるはずが、非常にもったいなかった。リアルっぽさを追求したかったのだろうが、完全に蛇足である。表情の変化こそが本当のリアルだったのではないか。マッサージものということで、マッサージシーンをじっくりねっとりと見せてくれている。私には少し冗長に感じたが、フェチ向けの作品なので正しい姿勢である。マッサージ中、目の演技に定評のある有岡女史はアイマスクを装着している。早く外して欲しかったが、杞憂だった。翼をもがれたはずの有岡女史は、口で表情をつくっている。それが非常にいじらしく愛おしい。流石だ。全盛期の永井豪のマンガの主人公を彷彿させる意地を見せてくれている。やはり、有岡女史にはかなわない。それでもやはり、有岡女史の表情が見れないのはフラストレーションが貯まる。そこでだ。チャプター3の中盤いよいよ、有岡女史がアイマスクを外す。そして私は驚く。有岡女史はこんなにかわいかったのかと。私は作品をコンプするくらいの調教されつくした有岡一族だ。もちろん有岡女史がかわいいのは重々承知だ。じらされ続けたからなのか、それとも有岡女史がここぞとばかりに何かしらの何かを爆発させたのかはわからない。とにかくアイマスクを外したその瞬間の有岡女史の表情はかわいく綺麗で、儚い。そのまま怒涛の勢いでチャプター3を駆け抜け、チャプター4に突入する。この終盤の展開で私はお腹がいっぱいになった。100点だ。しかし、別腹であるインタビューが冒頭で話した通りだ。オープニングのインタビューにボカシさえなければ本作は100点どころか、150点いや200点の評価だったろうに残念だ。それでも私は有岡女史に、アイマスクにくるんだ尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
テイストが「性感帯」だけに責められたらもっと涎ダラダラで下品になってくれないとねまともな騎乗位もなく展開もとろいみう自身もただ感じてるだけでなくもっと彼女からの淫れた言葉等も欲しかった正直緩い作品
前作が2020年9月だから1年は経っていませんが、お待ちしていましたという感じです。この作品の徐々に感度が上がっていく、開発されていく様子が最高に興奮できる作品です。時折ビクッと反応したり、息が荒くなったりとじっくりと開発されているのが伝わってきます。ゆっくりとした展開ですが、それがすべて最後に向かって集約されていく感覚は唯一無二だと思います。施術の仕方がちゃんとしているので、チープさは微塵もありません。しっかりとしたマッサージもの、開発ものでアングルにもしっかりとしたこだわりを感じます。私の中ではマッサージ作品の最高峰だと思います。
過去3作も傑作だったけど、今作も流石の出来!オイルまみれの巨乳が最高に艶めかしい全体的にスローテンポでの愛撫が進み、段々と開発されていく様子が丁寧に描写されていてバカエロい段々と息が荒くなって、ビクビクと反応しだすとそこからは圧巻のイキっぷりを披露!最初の終盤のギャップの見せ方が秀逸、どんどん引き込まれてしまう丁寧かつエロくて自分の中ではこのシリーズはマストバイ!次回作も期待してます!
オイルでテラッテラの巨乳が最高にそそるこの巨乳が少しづつ感度が上がっていく様子は自分史上最高!マジでマッサージが丁寧で、こんなにジックリ施術されたらこれだけ感度が上がるわ!という説得力がすごいじっくりゆっくり感じていく様子が超イイ、大好き!サクッとオナニーじゃなくて、じっくりオナニーの最高のお供!
せっかくのマゾ女みう嬢の作品なのだが、他のVR作品もそうなのだが、VRのアングルに頼った構成が多く、凡作しかない印象。本作も例外でなく凡作。コンテンツとして最高の女優を出して、凡作として使い捨てる…。パケ写の構成の方が抜けました。
すごくよかったこのシリーズの最初のほうで使われていた紙パンツみたいなものはあまり好きじゃなかったけど今回は普通の布のパンツを使っていてそれが購入の決め手!長時間かけてじっくり感じさせていく様子が見れてすごくよかったパンツ脱がすときなど濡れてる様子を(脱がす前も,ゆっくり脱がして脱がせている間も)もっとしっかり見せてくれると最高だった最終版はちょっとだけ演技っぽさが鼻についてしまったのが残念途中まで結構リアル志向なので喘ぎ声とか控えめのものとかあってもいいのかなぁとは思うんだけどね
このシリーズは好きで全5作とも購入しているのですが、今作のパケ写が最高にエロいですね。過去の出演者のみなさんは性に関して奥手(というてい)でカウンセリング時もキョドリ気味でしたが今作のみうさんは受け答えがしっかりしていて、元々リア充ではあるけどもう一歩先の快楽を求めたいという貪欲さが感じられました。実際マッサージ中もうつ伏せの状態のときは施術を楽しんでいる感じです。しかし仰向けになり手をおっぱいからどけられてからはなすがまま、お腹をグーで押され何度も潮を吹かされます。上を見ればオイルでテカテカになったビッグサイズの2つのプリンちゃんが激しく揺れ動くさまを堪能できます。首輪と手枷は新機軸、リードを引っ張ってのキスはみうさんを支配している気分を味わえました。ひとつ残念だったのは騎乗位がなかったことですね。せっかくの爆乳がローアングルで目前に迫るさまを見てみたかったです。
ここまで素直に攻められっぱなしの有岡みうも珍しいのではないでしょうか。コリコリち○びをイジられ続けるシーンはナイスですねぇ
・ルックス少し緊張したような表情が作風にベストマッチ。SEXが好きそうなスケベ顔、開発されていくにつれてどんどんエロさが溢れて来る。・スタイルオイルが映える抜群のプロポーション。胸の大きさも文句なし、男好きする最高の肉体。この体を抱きたいと思う男は星の数ほどいるだろう。・シチュエーションじっくりとしたマッサージによって今まで感じたことのない快感に没頭していくというもの。過去の作品と同様に、丁寧な施術は見ていて小気味がイイ。こういった作品に必須の説得力が抜群。・画質アングル含め文句なし。肌のキレイさ、アナルのシワまでバッチリと鑑賞できる。・評価全体的にクオリティの高さが感じられる。マッサージはもちろん、女性の感度が上がっていく描写をゆっくり丁寧に撮影している。急にイキまくっても白けてしまうが、この作品はスタートからラストまで一連の流れがスムーズで徹底している。だからこそイキまくるシーンの興奮度は異常に高い。
パッケージがエロすぎて、セールくるまで待つか今買うべきか迷い中です笑、いやエロすぎません?笑
この女優は有岡みうです。おっぱいサイコーで、エロいカラダつき。しかし本作品はアイマスクを使用されているためエロい表情が見えずフラストレーションが溜まりますね。エロスを魅せるに必要なアイテムかもしれないが表情が見たいのもあるので欠点が大きいかな。VRなので必要以上に表情を執着してるとおっぱいや下がおそろかになる。VRよりDVDが良い気がしますね。