幸せな新婚生活になる。あいりはそう夢見ていた。だが、悲しいかな、現実は事あるごとにいちいちうるさい義父が嫌味を言ってくる地獄のような毎日だった。限界を感じていたあいりは夫に相談するも、義父の本当の姿を知らない夫に取り合ってもらえず…。絶望の淵に立たされたあいりに、容赦なく小言が降り注ぐ。しかし、小言だけでは終わらず突然あいりの身体を触りはじめ…。
せっかくのあいりのぷっくり乳輪が活かされていない。残念な作品!没!
義父の杉浦にセクハラされ、快楽に堕ちていくあいり。七瀬あいり当時24歳、可愛らしい顔立ち、美味しそうな美乳。セクハラされて口では嫌がりながらも抵抗は弱々しく、カラダはしっかりと感じて甘い喘ぎ声を発してしまうのは興奮した。最初から挿入を承諾していたので、もはやレ●プでさえない。ただ、責めるのはあくまで杉浦であいりはそれに応じるというスタンスがよかった。
嫌がってても身体は反応するんですね。ほぼおじいさんに嫌がりながらも感じて、若い子が犯●れていくのは非常にエロいです。
ぷっくり乳輪、たらこ唇、妖精耳、充実した腰の棚肉、それに嫌なことをされた時の表情など七瀬あいりの魅力と杉浦ボッ樹の嫁いぢりの名演技がたっぷり詰まった傑作。「あいりさん、まだ洗い物してたのか、あんたは何をやってもとろいねぇ…」と義父が嫌味を言って尻もぎ。和室に逃げた嫁をどんどん脱がせて嫁いぢり。「このまま入れてもいいのか?」「はい…」と生挿入、「嫁としてはダメ嫁だが、メスとしては最高のメスだな」などとディスりつつ最後は中出し。「う~、あ~、しまりがいいからいっぱい出たわぁ」「あいりさん、これからも一つ屋根の下、仲良くやってこうなぁ」とべろちゅうキス。ソファでのオナニー、浴室での手コキ、乳射の後、ベッドでの絡み。尻を向けて後背位で挿入されるあいりの嫌なのか嬉しいのか何とも言えない表情がいい。最後は「中に出してください」と懇願、正常位から中出し。「う~」とか「あ~」とか言う杉浦ボッ樹と「たけしとわしとどっちがいい?」と聞かれて「お父さま」と答える七瀬あいりの表情がいい。