不況により会社が倒産し夫はバイトでなんとか食いつなぐ日々。職安に行くも上手くいかず、夫は疲れ切ってしまう。レイコはそんな夫を助けるべく仕事を探していた。そんな折、偶然目にした社員募集。あからさまに高額な報酬に嫌な予感しかしないが、すがる思いで会社の面接へと向かう。しかしレイコを待ち受けていたのは驚愕の圧迫羞恥面談。しかしレイコは夫の為家族の為と我慢する。レイコの中にある淫乱ドMな気質を感じとった社長は、彼女を社内妻にしようと画策する。まんまと罠に落ち、レイコは社員たちの慰み者に。だがレイコは次第に犯●れる事が喜びに変わって行き、ミーティングという名の社内乱交会議は始まる時、レイコは輪●される期待感で、下着を酷く濡れしてしまっていた…。
復活しての長編物ですが彼女の魅力でいっぱいです。オフィスでのお触りでは恥辱しながら感じまくる仕草、魅力いっぱいのお尻を突き出して見せ誘う仕草、たっぷり官能しました。彼女の突き出したお尻にはまっています。縛りもあれば最高調!
ジャズピアノの 柔らかい音に乗ってお出かけ前の着衣シーン この冒頭シーンを見ただけでやられてしまいました。脱衣ではなく、着衣シーンにときめくなんて、ありえませんから。 澤村レイコの 女優力 再認識です。監督さんBGM ナイスチョイスでしたよ。 A?じゃなくたって勝負出来ますから。 その気になってもいいんじゃないの? 存在感は、駆け込み・・・・で実証済みです。 江戸時代の浮世絵モデルの生まれ変わりと思ったよ。 何はともあれ 追っかけ再スタートです。
復活してこのくらいの時期がレイコちゃんのボディ的には一番の充実期だと思う。最近はややスレンダーさが老化を感じさせてると思うから・・熟女化とともに一般的には肉付きがよくなると思う。そしてそれが艶っぽさにつながると思う。レイコちゃんは努力して絞ってるんだと思うけど・・もう少しふっくらして欲しい!この作品では小澤社長が素晴らしい!往年の佐川を超えてると思う。セリフ回しに現実味の有無があるかないかが大きな違いだと思う。そして小澤の竿がいい味を出してる。レイコちゃんをよく活かしていると思う。買いの一品です。
前作34歳再就職のオマージュ。澤村レイ子は10年前同様のスタイルを維持し、熟女らしい肢体は10年前より魅力を増している。演技力も性技も格段に上手くなっている。映像も遥かにキレイになり、男優の存在感も増している。10年間のAV制作の進化を感じさせる作品。前作と合わせてみると良い秀作。残念な点は唯一モザイク。
特筆すべきは、30分を過ぎた辺りから発せられる、キス中の何とも言えない色っぽく、艶っぽいエロ吐息。。はっきり言って降参です。ぽろっと漏れてしまうんでしょうね。こんな声出せる女優さん、澤村レイコ以外誰もいません。レイコ*ザ*サイコウそしてナンバー1です☆
吉野家に行けば、あの味が味わえる。澤村レイコの作品も約束された味を楽しめる。そう、スレンダー熟女の味です。濃厚。
白昼のオフィスでの全裸が良いですね。熟れ切った白い肢体が素晴らしい。跪いて深く咥えるフェラ姿、イラマチオ。様々な体位で感じている姿が良いです。夜のオフィスの立ちバック姿、激しく突かれている姿も、自ら腰を動かす姿も良い。片足を上げたあられもない姿。対面座位の凄まじい腰の動き。
強●シーンのレイコさんの抵抗する演技が真に迫っていて圧倒されました。抵抗して泣きじゃくる姿がリアル過ぎて恐くなるくらいでまさしく迫真の演技です。会議室で眼鏡をかけて小沢に股間を攻められるところは足の震え方が絶妙でインテリ秘書が声を出せず悶える姿を完璧に表現していて大興奮。高身長で足が長く綺麗で堪んない。レイコさんはハードコアな女優に見られがちだが演技派女優だと思う。復帰を待ち望んでいます。