デイトナレンジャーのピンクである新堂舞は犯罪組織ゲルハルトの首領であるハデスと対峙する。両親の命を奪った憎き敵であるハデスを前にいよいよ自らの運命に決着をつけようとしたその時、舞の恋人がハデス一味に囚われていた?!両親に続き、愛する人までも失いたくない舞はハデスの要求通り変身を解くと抵抗むなしく犯●れ、心とは裏腹に潮吹き絶頂に達してしまうのであった。殺したいほど憎い男に犯●れた舞だったが、体に刻み付けられた快感は憎悪以上に燃え上がり、ハデスの呼び出しに対して派手な下着をつけて応じてしまう。仲間が戦っている間も股間にローターを仕込んだまま…。憎い…でもそれ以上に…相反する二つの感情。だがいつしかそれは快感に傾き、死にたくなるほど何度も何度もイカされ続ける…。[BAD END]
自分の中ではトップ3に入る位良かった作品。マイナス点としては潮の吐き方が作り物満載な演出だったのが残念なのともう少し嫌々感を出してくれると良かった。ストーリー性に関してはGIGA作品の中ではトップクラスに良かった。
「抱かれたくない男に死にたくなるほどイカされて...」が元ネタ...ではないんだけど、コンセプトは一緒だね!「両親殺害」の事実が有る分、こちらの方が深刻度は増す筈だが、「GIGA」作品なので、そんな事は全く無い!相変わらず、スタジオ外の騒音が五月蝿い点はどうでも良いとしても、「ゲルハルト」の名称を使い回すんじゃない!「スパンデクサー」の領分だろう!デイトナピンク=新堂舞(岬あずささん)の恋人が人質に取られた!このパターン、飽きた!闘いに明け暮れるヒロインに「恋」に現を抜かす余裕が有ったとは!「戦隊シリーズ」に興味は無いが、元ネタは「カーレンジャー」か、?タイトル的に...?あずささんは「絶対に反撃のチャンスは来る!」と仰有いますが、「GIGA」の「絶対」は「ヒロインの敗北」という事実のみです!過去には「HAPPY END」の作品も有りましたが、最近は見掛けませんねぇ...。昔は良かった!取り敢えず犯●れていただいて宜しいでしょうか、あずささん...?敵を帰す神経が理解不能だ!「アラフォンテーヌ」や「マーシャルピンク」も帰されたけど、最後は抹殺するんだから、手許に置いて、好きなだけ犯して、飽きたら処刑で良くない?結局、呼び出すじゃん!二度手間だっつの!今度は、あずささんの方からハデスを呼び出した!強がっていても、「限界」は近い!「憎い!」、「許さない!」と、言葉は宙に舞うが、抵抗する気力も力も無くなっている!自ら、ハデスの男性器を咥える...。「...ください...。私を犯してください!」言ってしまった!自分で跨がるのだから、下着は脱いだ方が良くないですか?ズラした状態でするのですか?ハデスに後ろから突かれ続けるあずささん...。「御免なさい...。御免なさい...。」恋人、仲間、両親に詫びるしか無いあずささんが可哀想だ!あずささんの事を、「俺の玩具だ!」とハデスは言うが、直後のあずささんの「心の声」を「聞いて」いたのか?だって、テレパスなんでしょ、ハデスは...?女性って、油断したら危ないんだよ!