要領の悪い仕事のできないOL・香織。居残り残業の夜のオフィスで何本もペンを挿入しオナニー懺悔。現実と妄想の狭間で抑圧された性欲は暴発寸前。社長に弄ばれて、電動あんまで責め立てられ、同僚にフェラチオを強要される。出会い系のメル友に調教されて、香織は獣の本性を剥き出しにされていく。
なんともバカバカしく変態的な世界観で、ともするとイメージダウンにもなりかねないほどの印象ですが・・、ある意味こういった側面もこの人らしさなのかと思ったり思わなかったり・・。
南原香織目当てで購入したが、彼女の良さをすべて消した作品。もう少し色気を出してほしかった。
オフィスで残業中、机の角に股間を押し付けてオナニーを始めるところからしてエロいです。ベージュのパンスト越しに白いパンティが見え、その上に陰毛がはみ出しているのを見て、早々と興奮してしまいました。後半は黒のガーターストッキングの着用もあり、セクシーさが際立ちます。一方で、前半のメガネをかけた香織さまは、それでもやはり可愛くて良かったと思います。