『処女を捨てたい』とAV出演を希望する素人地味OLちさと。たいした魅力も無いキスさえ未経験の女は、世間知らずの箱入り娘。マンコに指入れしたらあまりに痛がり、『やっぱり嫌だ』とかふざけた言動を吐くため、処女喪失の前にアナルSEXを敢行。処女もお尻も初物を奪ってあげました。
だらしない体の垢ぬけない素人のアナルプレイ。プレイ中は常に不機嫌顔で、何かするたびにイタイイタイと大騒ぎ。ブスを攻めるマニア向けSM路線にしようにも、毎回大騒ぎでまともにプレイができておりません。当作品の撮影にあたった男優さんを始め、スタッフの方々は本当に気の毒です。良い点は、ほとんどすっぴん状態で最初のプレイに臨んだ女優が、シーンごとにメイクが改善されて徐々に綺麗になっていく点です。パッケージのウェディングドレスの写真は最後の処女喪失プレイの衣装であり、メイク係含めたスタッフ一同の血と涙の結晶です。垢ぬけない素人がスタッフ達の力でどんどん綺麗になっていき、一番綺麗な時にウェディングドレスを着て処女を散らす。このような魅力的な筋書きも、女優一つで台無しです。これほどにスタッフと女優のプロ意識が乖離した作品は初めて見ました。このような厳しい状況でありながら、魅力的なコンセプトを掲げ一つの映像作品として当商品を作り上げたスタッフに敬意を称して☆5です。
作品紹介を読んで、怖いもの見たさで購入しました。出演している女の子は、かなり地味なお顔をしています。身長は160?くらいでしょうか、デブではありませんが、締まりのない身体をしています。お胸はDカップくらいだと思います。作品の演出かもしれませんが、撮影場所に眼鏡をかけてトレーナーにジーンズというラフな格好で現れて、さらには身に着けているランジェリーも洗濯の際の失敗で色がまだらなのにはビックリです。カラミは2回あります。1回目のカラミはアナル処女喪失、2回目は処女喪失です。どちらも本気で痛がっています。恐らく、女の子は本当に処女だったのだと思います。一人の女の子のアナル処女喪失を先に撮影し、処女喪失を続編として撮影した作品は、Wanz(澤井美奈さん)とMoodyz(真琴さやさん)から発売されていますし、一つの作品の中で処女喪失とアナル処女喪失を撮影した作品は、ZOOMの「処女マンコ×アナル同時喪失!!」とアカデミックの「純潔処女鮮血の初体験×剃毛×パイパン×アナル強●挿入」などがありますが、一つの作品の中で先にアナル処女を喪失してから処女喪失するのは本作品だけだと思われるので、貴重な作品だと思います。