結婚20年目にして始めて旦那以外のチ○コを体験した44歳の人妻・井上さん。これまでの撮影の中で女の悦びを思い出してしまった彼女は、性欲を抑えることが出来ずにもっとSEXがしたいと申し出があった…。ならばと彼女を満足させる為に色んな状況で他人チ○コを計9本。「もっともっと」と腰を動かすシリーズ最終章。
一作目が良くて二作目でこけそうになって、きっと三作目はこうゆうパターンになるだろうと思っていたらそうなった。井上綾子は淫乱女です。この顔でセリフと言ったら「気持ちいいです!、気持ちいいです!」の繰り返し。こんなんでこっちのセンズリのエサになるのかな、と思ってしまうけど、そこがこの淫乱女の凄いとこ。あんっ、あんっ、なんて年増女がかわいい声をだします。男は犯しまくってやるぜ、とがんがんやるけど、どっちが喰われているんだか分からなくなってくる。井上綾子を倒すのはこの人数の男優が必要なのかも。まったく工夫のない犯るだけの全編だけど、抜きどころ満載!井上綾子に関しては、監督なにも考えなくてもいい。ただでかチン男優をあてがってこの淫乱女を犯しまくればいい。次回も期待!
ザックリ言うと「井上綾子 男優総進撃」総じて綾子さんがエッチを楽しんでる感が出てるので その手のが好きな人は楽しめるかと思います。(3・4Pが気にならなければ)なので最終章としては良しとします。ただ この手の作品は山ほどあるので綾子さんに惚れてない人は自分の好きな女優さんの作品観た方がイイかも?綾子さんに惚れた人は最後の会話がおすすめw
とにかく複数プレイの連続です。貧乳気味の華奢な身体がイヤらしい。ヌケます。
井上綾子SOD三部作の最終章で、素人人妻がAV撮影に慣れてきたというか、自ら抑制できない性欲・感じやすい身体が開花・暴発した作品。車中で、次にAV男優宅での3P、若い男優・老練な男優・最後の3Pと9連発の全てのセックスがねっとりしてエロかったし、井上の喘ぎ・イキっぷりが素人臭くて良かった。舐め部分もかなりあり、初めての足裏舐めで驚きと羞恥の中で感じる場面は大興奮した。超美人でない叔母さん顔も小ぶりの乳房も、剛毛なのも、口射された精液を間違えて飲んでしまうのも、さりげない仕草も素人臭くていい。井上綾子、当時44歳、「セックスが好きです。一杯したい」と公言する熟女は好もしい。
井上さん、上品で、エロエロで、可愛らしいです。身体もありのままの姿なのは好感持てます。舌が薄いのでキスのエロさが欠けるのはキス魔の僕にはちょっと寂しい・・・
綾子さんには3Pはいらないな。良さが半減してしまう。二作目は評価が悪くスルーして三作目を購入したけど、一作目は越えることできず。工夫したんだろーけど、綾子さんの良さはそこじゃないんだよなぁー
この台詞、エロかったですね。個人的には、アタリの作品でした。買って良かったです。
まさにメスと呼ぶのが相応しいエロい獣ですね。おしとやかな仮面を脱いでチンコにしゃぶりつく姿は必見です。
兎に角いっぱいヤッテマス今日はどのセックスシーンで抜・く・か・なっと選び放題です絡みの回数が多すぎて多少不自然な編集になってますが目をつむりましょうラストのインタビュー 井上さんの人柄を垣間見ることができます
本作は、デビュー3部作の最終章と位置付けてある。少し?時を経て見返すと新たな発見もあり、改めてレビューすることにした。作中にも第1作の振り返りや同じホテルを使った所は粋である。1作目の観覧車中の甘いキスの再現もあり、このシーンで彼女に心奪われた私にとってはとても素敵な一コマであった。今回のテーマである、「私が満足するまでイカせて下さい」との事で場所、男優を変え肌を合せて事に至る構成である。流れ的に中盤から後半にかけて艶感が増し、欲望が剥き出しになっていく様子は圧巻である。例えとしてはどうかと思うが、格闘アニメヒーローが戦う都度に強くなり、敵を倒し上階へ向かうとさらに勝利に強欲になるような感じである。男優の果てた愛液を余韻に「いやらしい匂い」と誘ってるとこや、複数の男優と事が終わった後の口での奉仕姿など彼女の魅力を存分に引き出す試みが随所に感じられる。特に後半のご年配の男優との絡みも汗と体液が乾く暇もないほどねっとりとした質感がたまらない。本作はただ複数男優と事をなすだけでなく、彼女の貪欲さを引き出すことに成功した一本であると思う。近日、新作もリリースされるとのこと。キャリアを重ねてますます魅力を増す彼女を新作と合わせて本作を観れば、きっとその底知れぬ魅力にハマってしまうことであろう。あるインタビューで「自分の中のセクシーさ、エロスはまだ模索中」と語っていた。熟女女優として内側から溢れ出す彼女のエロスに、今後も溺れていけたら幸いである。