2008年夏、ある大学の映画サークルが合宿からの帰路、行方が分からなくなるという事件が起こった。それから1年、事件唯一の手がかりである撮影テープが発見された…。そこに残されていた映像は衝撃的なものだった!女を『便女』と呼び、射精専用の公衆便所としている、ある集落の男達。彼らに捕らわれたサークルの女たちは、逃げることの許されない『便女』へと調教されてゆく…!
女が拘束器具にはめられる瞬間に 抵抗するくらいの見せ所は必要だと思うし なんかたんたんと話が進んで楽しくない。
『射精公衆便女』が存在した!!ですが、まぁオーソドックスに作られています もっとハードで、遊びがないといいかなっておもってたりします。 個人的にはSMが混じっていた方がすきなので、おもいっきりハードが好きな人は厳しいかもしれません ソフトならおすすめ
公衆便女シリーズを見るのは2作目だけど、こんな仕打ちがあったらホントに無慈悲だよね。 全裸にされて、手枷首枷で固定されて男たちの性のはけ口として便所扱いの嬲り責めに遭う・・・と、アダルトビデオの撮影とはいえ、こんなことが許されるのかという理不尽さが見る者の興奮を誘う。 冒頭の女の子たちの可愛い顔とあどけない笑い声がやがて屈辱と苦痛の涙に変わるのが印象的だ。
どことなく思い切りにかけた作品に思いました。 もう少しタイトル負けしない作品が見たかった。 もう少しリアル感がほしいですね。私的に