僕が物心ついた頃、母さんはすでに他界していた。以来ずっと父さんとふたり暮らし。男所帯で育った僕にとって、父さんの再婚相手の未帆さんは、甘い匂いがしてそばにいるだけでなんだかソワソワする、何とも言えない存在だった。
今作に関しては肌の色が、少し日焼けした色なのが気になりました。
始まって10分足らずで一線を越えてました。抵抗も弱いし簡単に全裸にされてしまうのでレ〇プ感はかなり希薄です。そのこに繰り返されるカラミは期待通りのエロさでしたが、通野さんは受け身一方だったのが少し残念でした。
アタの名作シリーズ「禁じられた背徳姦若過ぎた義理の母」みたいな内容を期待したんだけど、抵抗も少なくすんなり関係を持ち、その後も葛藤も何もなく淡々とSEXを続ける内容でがっかり感が…。ただ、デビュー当時を彷彿とさせる日焼けして水着の白い跡が残る、通野さんの裸は言うことなかったね。放尿と飲尿や唾を呑ませるシーンも卑猥だった。