101cmのメーター級のヒップを持った「LIRICO」女王様。そのヒップで乗られればマゾの顔は見えなくなり、息もできない。頭の中は真っ白になりながらも欲望を抑えきれないマゾはご褒美としてではなく‘凶器’としてのお尻で屈辱を受けることになる…。顔面騎乗と乳首責めで敏感になった身体にアナル責めでさらに敏感になっていくマゾの身体。ロウソク・ペニバンで突かれ、心も体も滅茶苦茶にされていく…。
プレイ内容は完全に私の嗜好に合致していないし、このプレイを体験することもないのだろう。ただし、お尻が美しすぎる。おまん〇とお尻がボンテージによりずっと輝いてらっしゃる。尻ファンなら外せない作品。女王様、お元気でいてください。われら国民はお待ちしております。キリッ
カメラワークが下手くそすぎます。顔騎メインでタイトルでもパッケージでもお尻のこと散々宣伝してるわけだからもっとお尻を写してくれないと。なんで顔騎のシーンが女王様を上から撮るアングルばっかなんすか。現場に頭いい大人いなかったの?
LIRICO女王様、むちゃくちゃに良いです。本当に失礼ですが、はっきり申し上げてブサイクです。スタイルも・・・ ですが、そんな彼女に平伏さなければならない、厳しい責めを受ける、言葉もきつい。ある面、美人の女王様よりそそります。