【VR】【高画質 追跡視点】うたのおねえさんの楽屋に潜入して強●VR

【VR】【高画質 追跡視点】うたのおねえさんの楽屋に潜入して強●VR

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
11件のレビュー
再生時間
57分
配信日
2022年11月7日
ジャンル
拘束 巨乳 中出し

作品説明

【超リアルなレ●プ体験。心臓の悪い方はご視聴を控えてください】

令和になって、無敵の人が増えた。

自分が全否定されてる状況を変えようと、

社会を恨み、組織を恨み、個人を恨み、変革を求める。

自身が働くN ● K。テレビ制作のA Dという劣悪な環境で必死にもがき働く。

そんな世界で、煌びやかに仕事する歌のお姉さんが、妬ましく、

彼女の優秀な粘膜質に、自分の劣等な遺伝子を残してやりたいと思った。

※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。

製作情報

メーカー: SODクリエイト
レーベル: SODVR

統計情報

11
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥780
ダウンロード ¥780
HD ¥980
VR対応

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
立ちはだかる前作の壁

きっと悪くはない。でも正直、何かが足りない。同監督で同シリーズの前作(海水浴場作品)が良すぎた為か、そこをスタンダードにしてしまった自分がいる。この手は会話が成り立つために男×2の方がいいのかもしれない。

★ ★ ☆ ☆ ☆
悪い点は無いのだけれど

画質は十分移動時も余り酔う感じはない倉多さんなので演技が下手な訳が無いおすすめポイントも無い、何故だろう

★ ★ ★ ★ ★
臨場感のある演出と流石の演技力!

教育番組の「うたのおねえさん」をレ●プするという設定で、おねえさんは前作の「性教育番組」と同じく倉多まおさんが演じ、衣装まで同じ。前作も観ていたので、余計にゾクゾクさせられました。主人公(AD)が、厳しい現場の中で唯一の励みにしていたまおさんの存在。そのまおさんに野球選手の彼氏がいるという現実を突きつけられ、もうどうでもいい・・・と「無敵の人」(作品紹介文に記載あり)になって●してしまう動機が分かり、作中に入り込めます。そして、まおさんには何の落ち度もなく(むしろ励ましている)、なぜ襲われるのかも分からずに、「ごめんなさい・・・」とうわ言のように繰り返す理不尽さにも、興奮させられるものがありました。まおさんを追跡して襲いかかるシーンは、移動カメラの映像で臨場感があります。抵抗して逃げようとするまおさんを、追いかけ、押さえつけたりする動きがリアルで興奮させられます。結構激しい動きですが、VR酔いは全くありませんでしたし、移動カメラとは思えないぐらい画質が良いです。途中で固定カメラに切り替わりますが、移動カメラの画質と、切り替えのタイミングが良いので、違和感は全くありません。固定カメラに切り替わった後も、画面の切り替えや動きがあり、こちらが主導的に襲っている感覚があります。まおさんの演技は流石。最初激しく抵抗して、段々と泣き顔(泣き声)になり弱っていく。そして最後は、もう心が壊れたような放心した表情で、すごくリアリティがありました。後半、体位が騎乗位になりますが、散々●され叩かれて恐怖で言うことを聞いている感じが見て取れて、違和感はありませんでした。まおさんの顔が近いシーンが多く、嫌がり、泣き顔で弱っていく表情の変化に興奮しました。

★ ★ ★ ★ ★
監督が信用できる

自分はMで普段こういう作品は見ないのですが、矢澤レシーブ監督の他作品が自分に合っていることが多かったため、気まぐれで購入。結果としてぬけました。特に騎乗位のシーンがよかったですね。無理矢理やらせてる感じでこちらの性欲を身勝手にぶつけて甘えている?といいますか。うーむ、やはりこの監督信用できる

★ ★ ★ ★ ★
没入感すごいね!

追跡視点というのは初めて見た作品なのですが、酔うことも特になく、楽しめました!

★ ★ ★ ★ ★
倉多まお

相変わらず演技がうまい。かわいそう。でも抜ける。バックも正常位もいい感じです。

★ ★ ★ ★ ★
子犬のような逃げっぷり

女優さんに拍手すぐに逃げるのを諦めない、ガチで嫌がってるの最高

★ ★ ★ ★ ★
良かった

正常位での顔面特化、多少の抵抗があり。画質も良いし、臨場感もあり、距離感も悪くない。一番の売りは、覆いかぶさりの正常位で、嫌がる顔を近くで見れること。

★ ★ ★ ★ ☆
超リアルな

歌のお姉さんを。。なかなかハードな内容です・ なによりお姉さんがきれいだな 画質もきれいです

★ ★ ★ ★ ★
衣装が何とも言えない良さをだしている

追跡視点のレ●プ物として悪くはないと思いましたが、コスプレ的な衣装を襲う事で、更に良さを増していたと、個人的には思ってます。ストーリー性もあり、不条理に襲われるといった関係性も、興奮させられるものがありました。

★ ☆ ☆ ☆ ☆
どうしてこんなことをした?

本作はVRでは難しい題材のひとつであり、羨望と劣情の対象にして、それが裏切られた時のルサンチマンを描く挑戦的なコンセプトであった。追跡視点においても映像は滑らかで、照明によるカメラの影が映り込んだり、多少は視点がずれるものの悪くは無い。そして、演者はしっかりと演技をこなしている。本作のようなコンセプトの場合、本来は受け手である演者が能動的に動かなければならないという矛盾があり、斬られ役や倒され役などスタントのそれを見事に演じている。犯行に至るまでの状況や主の心情を煽るような導入が描かれており、そこまでは演出としても良かった。だからこそ、どうしてこんなことをしたのか。まず犯行に及んで最初にすることが服を脱がすとはどういうことなのか?今回の犯行は場所や状況からしてあり得ないような偶然が重なった悲劇でしかあり得ず、追跡の途中で服を脱がすのは間抜けとしか言いようが無い。まだその追跡の過程で舞台裏の人のいない暗がりへと追い込んで、緊張感を維持したまま行為に及ぶならまだしも、結局、楽屋へと追い込み、またそこでカットがかかる。これで冷める。結局、カットをかけて仕切り直すのであれば、せめて最初の追跡のシーンからの展開は衣装を着たままで襲い、あくまで犯行に焦点を当てるべきだろう。演者の実力からして十分に可能なはずである。そして、そこからはコンセプトとは相容れない意味がわからない体位や行為の連続で、叫んで助けを呼ぶこともなく、また抵抗も虚しく後半は単に諦めた相手と嫌々の行為という陳腐に陥る。コンセプトの暴力性からして、これはフィクションであると劇中で知らせる為の演出のひとつなのか?その最も酷い演出が最後にあるモノローグである。直前に犯行後を撮影するというトロフィーと脅迫という演出の機微に、少しは見直したと思った途端に裏切られる。あのモノローグは全てを台無しにすると言っても過言ではない。当然、リアリティなど無ければ、ジョークやエンタメとしても中途半端で、一体、何がしたかったのか?設定では主は劣悪な環境で必死にもがき働く無敵の人だという。はっきり言って、ADとしても犯人としても、ただの間抜けである。逮捕、起訴されて終わり。うたのおねえさんと演者に代わり、そしてユーザーとして聞きたい。どうしてこんなことをした?星は全て演者への最低限の評価である。