排泄行為を撮影する時に「恥じらい」を持つ女性が少なくなって来た今、どうしたら「恥じらい」を撮れるのかと我がレイディックスが考えた結果、一つの答えが出ました。同性にウンチを見られるのはどうだろう?と。そこで変態美女カメラマンの前でジロジロ見ながらというかつてない状況で排泄をして貰いました。他では見れない究極の羞恥映像!
4人目の大塚ももちゃん目当てで購入。ももちゃんは照れくさそうな表情がたまりませんでした。 どの女の子も(いい意味で)そこらへんにいそうな雰囲気で、女性カメラマンに見られての排泄に恥じらう表情がたまりませんでした。 タイトルからもわかるように、好き嫌いがはっきり分かれる作品ですが、他の排泄ものとは違う楽しさがある作品です。
おおむね5人とも同じような展開で進みます。カメラマンの女性が普通にモデルの女の子に掛ける言葉も、さりげない責め言葉になっているのがよかったです。最後の絢ちゃんとのやり取りが最もパワー全開だったと思います。なかなか見応えがありました。また3人目の女の子のお〇んこチェックで「むささびびらびらだ」と言いながら両手で広げる様がエロかったです。
長年、このような視ることに執着した作品を待っておりました。ウンチをしてくれるお嬢さん方の恥じらう姿と視るるSのお姉さんが一緒に撮影されている作品は最高です。この作品待望していたマニアの方は意外に多いのではないでしょうか。
女性カメラマンは、おそらく真咲南朋さんと思います。とにかく性格が悪く、同じ女性としてされると嫌だろうと思うことをあえてやったり、やらせたりしますが、作品的にはそこが◎です。昔、自分もやられだのだろうな。。。と想像してしまいます。特に最後の長澤絢ちゃんにおいては、あまりにもいじめ過ぎて、最後はケンカ別れっぽくなってしまいますが、そこらへんも悪くないですね。素材の女性のレベルはそこまで高くないですが、女性の女性に対する恥じらいの反応が楽しめます。