優生と北山は同級生で親友同士。取り立てて目立つ学生では無かったが、二人にはある秘密があった。それは化学の教師である北と共謀し、女教師や女生徒に媚薬を飲ませ性行為に堕とし込むという卑劣極まりない行いを繰り返していたというコト。最初は面白がって女友達を差し出したりしていただけだったが、やがて北は高圧的な態度になり、「定期的に女を俺に差し出さないと単位は無し!」とまで言い出した。そしてついに優生の義母であるめぐみに、その毒牙の矛先が向いてしまったのであった...。
目鼻立ちが、はっきりとしている「めぐみ=つぐみ」嬢。それもその筈なのである…。。。
おやじが昨年再婚して義理の母ができた優生と友人の北山は、教授の北から単位をかたに女を連れてくるよう要求されている。次は三十路の人妻がいいという北の求めで優生はめぐみに北が作った媚薬を美肌効果のあるサプリと偽って飲ませる。1日目はキッチンでオナニー、2日目はリビングのソファでオナニー、「ちんぽほしいぃ」と言っているところに優生が来る。濃厚なフェラで口射。5日目に北山が北の指示で目黒家を訪ねるとめぐみが「もう1本のおちんぽ」と大喜びする。北も登場して4P、めぐみは「おまんこ、おまんこ熱い」「おまんこ気持ちいい」と喘ぐ。北が正常位から胸射。7日目には首輪と鎖でつながれて、「まだ足りない、あたしを満足させてくれるおちんぽがほしいの、優生きてっ」と母子相姦におよぶ。「お母さんの中に精子いっぱい出してほしいの」とおねだり。優生が正常位で中出し。息子のちんぽで満足しためぐみは、「とっても愛してる、だから、もっと、もっとおちんぽちょうだいね」と言う。教授役の北こうじが好演。要所要所で目黒めぐみの美尻がクローズアップされて見どころが多い。