ピチピチのレオタード姿で縛られた女の子。可愛いなあ。いたずらしたいなあ。恐怖に身体も縮み上がって、フリフリのスカート裾の下に覗く三角地帯がエロ過ぎだ。発育したおっぱいをローションまみれにしてみる。汚らわしい男にドロドロにされて、心底嫌そうなその顔がたまらない。レオタードのクロッチ部分をずらし乙女のワレメを弄る。エロい!
レオタードが本当にエロい。そしてわざとらしい嫌がり方をしないという監禁痴育にしては珍しい作品であり、非常によかった。辺見恵理ちゃんの作品がもっと知名度が上がって欲しい。誰と話しても通じるくらいには。それくらいこの女の子はときめく。
レオタードを纏った女子○生としての清廉さと、凌○の深淵に沈み込み、その虜となっていく背徳感。この強烈なコントラストを、彼女は体当たりの演技で表現しました。少し不器用な表現が、かえって「自らの変化に追いつけない少女の混乱」として機能しており、その矛盾した姿こそが、物語に底知れない重みとリアリティを与えています。