若者がたむろする集団ト○横キ○ズの中に、集団とは距離を置いている一人の男の娘がいた。「帰る場所もない、お金もない」声をかけて来る人も居なく寂しく立ちすくんでいた。そんな妙花に神パパの男が声をかけてきた「自宅に来ない?」妙花は笑顔でひとつ返事でついて行くことに…大柄な男と小さな男の娘との一日が始まる。緊縛、おもちゃ責め、浣腸、アナルSEX。辱められながら何度もイク敏感巨根の男の娘!
妙花さん。デビュー作なんでしょうか、初めてお世話になります。ちょーどイイかんじです。キレイ過ぎず、ブサイク過ぎず。むしろちょっとカワイイ寄り。ほんといじめたくなっちゃう感じで、ソフトな範囲ではありますが、まあまあフルに責められちゃってます。
妙花ちゃんは小柄で少年のような身体つきですが、いじめらている時の表情や声等がとても良かったと思います。最初と中盤の衣装は普段着で、最後はセーラー服でしたが、キスしながら触られて段々と脱がされて、最後に嵌められるなど各シーンで楽しめました。妙花ちゃんは体も柔らかく、男優に抱かれて、巨根を固くしており、こんなマゾっ子をいじめたくなりました。
朝の学校前で男の娘を拾って持ち帰るという大胆なオープニング。持ち帰った娘の佇まいがリアルすぎてイケナイことをしている背徳感がましましです。顔は可愛い女の子なのに脱いだら胸はぺったんこ。そんな男の娘をまあまあ激しく弄んだあと、浴室に連れ込み第2章へ。湯船に体を沈めながら、大きいオチンチンを小さなお口で懸命にご奉仕。涙を流し陶然として見上げる顔に、思い切り発射。悪いおじさんでごめんなさい。最高だったよ。