連続麻薬捜査官失踪事件で捜査官大谷が黒獅子会沢木組組長沢木を捕らえ単独尋問をするのだったが…極妻・青山の指示で若頭佐川を筆頭に若衆たちが必死の奪還作戦を決行。逆に捕らわれの身になってしまう捜査官大谷だった。理不尽に身体を弄られ自分達が追っていた違法●物を投与され屈辱・凌●…快楽地獄に必死に耐え戦うが終わらない快楽波状攻撃…何度も何度もイカされしまう…果たして捜査官大谷の運命は…
”ふざけんな こんちくしょう” な風情が全編に漂う翔子嬢2本目の陥落捜査官作品。個人的には敢えて身長と云う要素を強調する必要はないだろうと思うし、男役っぽさも同じ。ただ、責めに依って ”自分が女なのだ” という事を改めて認識させられる、その事実を強●されながらも受け入れてしまう自分に対する怒りの情が、”ふざけんな” という風に感じる。”悪に対する怒り” ではなく ”自分自身への怒り、それがこのシリーズの根本と土台なんじゃなかろうかと、見ててふと思った。言うのは簡単だけど、男と女の関係の土台もそこに在る様な気がする。
翔子さんの魅力が十分に引き出された作品だと思います。快楽に負けじと我慢をし続ける前半~快楽への我慢が限界に達して、快楽に心身ともに呑まれている後半と、何度も興奮しました。翔子さんの表情は、2021年春に地上波で放送されたドラマ24の栗山千明さんを彷彿させる、まさに女優です。そして快楽に溺れて身体をくねらせてビクンビクンと反射反応を見せるその身体能力も半端ないです。そしてVIOもしっかりと処理されていて、メンテナンスもしっかりされている。類稀な身体能力を十分に活かし、かつそれに満足せずに自らメンテナンスして準備して撮影にのぞみ、そして本番で妖艶なプレイを演じきる、まさに”ザ・女優”だと思います。一点、最後のセックスはちょっとスタミナ切れだったでしょうか、男優さんも少し翔子さんの様子をみてペースを調整してくれるとなお良かった気がします。翔子さんの今後のご活躍を、祈念しています。応援してます
強い女が崩れゆく様の描かれ方が素晴らしい。こんな作品を増やしてください。
大谷翔子さん・・すばらしい。中味はおなじみの捜査官ものであるが・・何よりも彼女を十分見せているのが良い。特に、大の字?など、高身長・・のポイントもよく出ている。ただ・・その大の字で、最後までパンツ着用?はなぜ?・・意味がわからない。(全裸の方がよほどよい)。
捜査官物は女が正義感を発揮して体を張る姿と、結局悪の前に屈伏して結末を迎え、解きほぐされた肉体の姿の両方に目を奪われる。中で翔子捜査官は、アジトに侵入し悪人に迫るも、捉えられ拘束されると彼女ならではの厳しい形相で「くそっ!」「ふざけんな」「見るな」と連呼して懸命に抵抗する。迫ってくるカメラに向かっても「撮るな」と毒づくのは、公開すると脅すためのカメラという設定だから。3人の悪人たちは捜査官にクスリを注射し、徹底した電マ、バイブ責め。しつこく次から次へとバイブを押し当てていく。とても、おそらく男優の誰よりも高い身長180センチの大女を拘束しているという緊張感などなく、ただただサディスティックな満足だけで責め立てている。縄で拘束した捜査官のスーツや下着をカッターで次々切り裂いて豊かな胸もあらわな裸に剥いていく。最後に残ったパンティもご丁寧に左右両方カッターで切られてすべてむき出しにされる。けっこう怖い。その悔しさと屈辱を翔子捜査官の涙まみれの泣き顔で表現していて、その涙顔は完全に屈服しま悪人に身を捧げるラストまで続く。大女が屈伏させられていく過程はリアルなしつこさだ。注射をされての逝き姿、電動具を向けられての恐怖は演技でしかありえないのに、翔子の涙顔も潮吹きも演技ではできないレベルに見える。一つ不満は冒頭場面で顔を出している女ボスの命令や責め言葉の声を拾っておらず、聞き取れないこと。女性の命令は貴重なのに。