ヒロインピンチ 宇宙特捜アミー

ヒロインピンチ 宇宙特捜アミー

DUGA
★★★★★ 5.0/5.0
2件のレビュー
再生時間
78分
配信日
2016年1月5日
ジャンル
ヒロイン

出演女優

作品説明

バトルスーツに身を包み、宇宙犯罪組織シラヌイと戦う宇宙連邦地球担当のシェスター。シェスターの相棒であるアミーは、偵察や分析活動を担当する立派な宇宙特捜であった。そんな中、シラヌイによる取引の情報が入る!単身現場へ急行するアミー!シラヌイの兵士と下僕商人の取引に割って入り大暴れのアミーは被害者であるエスポワール人を救出した。エスポワール人の情報を元にシェスターとシラヌイのアジトに乗り込んだアミーだったが、戦闘の最中に不意をつかれ鎖で動きを封じられてしまう!しかしアミーは、逆に鎖を利用した戦いでピンチを乗り切る!だがそこへ現れたシラヌイの怪人ガマガマの長い舌に巻きつかれ、痺れ電撃によって再びピンチに陥る…。捕らわれたアミーはエスポワール人の居所を知りたいガマガマに拷問にかけられてしまうが、心折れずに耐えるアミー。実はアミーがつかまったのは作戦で、ガマガマを油断させ情報を得るためだったのだ!手はず通り救出に来たシェスターと共にガマガマを倒したアミーは得た情報から人身売買の現場にシラヌイの新しいアジトへの通り道があると推測!再び現場へ急行する。だがそこでもまたシラヌイの怪人が待ち受けていた!マユマユの繭に巻きつかれたアミーは絶体絶命!!ピンチと逆転の連続!アミーの折れない心がピンチを乗り越える!![BAD END]

製作情報

メーカー: GIGA
レーベル: ギガ

統計情報

2
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DUGA価格
SD購入 ¥3300

価格推移

DUGA価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
こういうのでいいんだよ

本番とかフェラとかいらない。 こういうコスプレ/特撮系の作品は、元作品の放映当時、 観ていてモヤモヤした「なんだかえっちだなあ…。」という感じを もっともっと強化した方向で作っていくべきだと思います。 で、この作品は「ア○ーがえっちにいたぶられたらいいなあ」という妄想を かなえてくれます。 本番はありません。でも、それでいい。 ミニスカでパンチラしまくって、いたぶられて悶える姿を見られたらそれでOKです。 最後がバッドエンドなのは少し残念ですが、これは好みの違いですかね。 こういう作品がもっと増えていくことを望みます。

★ ★ ★ ★ ☆
満足です。

全体を通して、個人的に良かった点は、大きく2つです。 (個々のシチュエーション等、細かい点で良かった箇所は色々ありました) 一つは、ストーリー展開がしっかりしていて面白いところでした。 最初から最後まで、”早送り”することなく見ることができました。 終盤の展開に関しては、賛否両論だと思いますが、 おそらく、監督が、元ネタの「フシギ時空(←確かそんな名前?)」を意識して 作られたもので、あれはあれでありかと。 演技・表情・アクション等、どれをとっても、充分満足させてくれるものだったと思います。 ○○されて、シェスターに襲いかかかる時の表情が、ソソられました。 (只、すぐ正気に戻ってしまったので、○○されていた時間が短かったことが 残念でなりませんでした。あぁ、もう少し長い時間、この表情が見ていたかった!) また、女宇宙刑事というキャラクタと、樹花凛さんは、ホントに、ぴったりフィットです。 是非とも、また、もう1度・・・とは言わず、 この先、何度でも、、、 アミー役の樹花凛さんが見てみたいものです。(シリーズ化してほしいぐらい!) 自分の中では、樹花凛さん、急上昇株です。