伝説の救世主コスプレイダーこと早乙女ミライは変幻自在にコスチュームチェンジできる戦闘服「ナノスーツ」で悪と戦い、タレント活動をしながらオーガスの民衆たちに「愛と自由」のメッセージを送り続けていた。そんなある日、プロパガンダ放送番組「理想戦士ジャスティーヌ」の敵役を演じるがコスプレイダーの活躍が抑圧された民衆のハートを掴み、一躍オーガスのアイドルに。そんなミライはジャスティーヌの最新作に挑むがそれはアイドルのミライにはあまりに過激すぎる内容だった!そのストーリーとは!「レジスタンスの父を救うために爆弾テロを起こした少年マルコ、ミライは少年を救うために身代わりとなりオーガス収容所に収容される。しかしそこは少年看守に支配された世界で、巨漢の少年ダイゴが残酷な尋問を行っていた。そこで少年たちに身体検査をされるミライは…」という物だった。しかし撮影が始まるや看守たちは筋書きとは違う恥辱の身体検査を始める事に。それはミライの人気を疎ましく想うジャスティーヌの仕組んだ罠だったのだ。ミライは看守たちの陰湿な手口に嵌り全国に生配信されている番組で痴態を晒すことに。果たして未来は筋書きを変え、レジスタンスに勝利に導くことができるのか![BAD END]
「コスプレイダー」の世界観を知らなかったので、タイトルに冠されているからには、しかも「理想戦士」というからには、森沢かなさんが「ジャスティーヌ」だと思っても不思議ではないでしょう?「悪」にとっての「理想」という事ね...?如月ハニー風のファッションに身を包んだかなさんが可愛い!かなさん!意外(御免!)と格闘イケますね!と言うか、かなりの上級クラスとお見受けしました!生放送でドラマって、昭和初期ですか?撮影中にファンが乱入とか、「GIGA」作品としても酷いな!コスプレイダー=早乙女ミライ(森沢かなさん)はタレントだが、同業者に妬まれて、ドラマ撮影の現場で凌●されるというだけの話である。それ以上でも、それ以下でもない!申し訳程度の、キューティハニ...コスプレイダーと怪人の戦闘シーンは有るが...。「GIGA」のかなさんの作品は「式正義」という監督が撮っているが、かなさんが出演する価値の無い物ばかりである!かなさんクラスの女優さんが出演していなければ、見向きもされない作品という言い方も出来る!他の監督が撮ったら、もう少しマトモな作品を視る事が出来たかも...?監督がかなさんを気に入ってるのだろうな...?その割には、かなさんの「婆々ぁ!」呼ばわりが許せんなぁ!