脱獄した受刑者の追跡捜査に向った女刑事。罠にはまり犯罪グループの手に落ちる。監禁され淫らな拷問を繰り返されるうちMの淫乱露出症へと調教される。股縄バケツ振子責め・乳首土瓶吊るし・鞭・連続浣腸責め、他。
なかなかこういった物が見つからなかったので、この作品は自分の好きな性癖がいくつもかけ合わさっていて、ドストライクでした!
若菜すずさんの作品はこれが初めてなのでとても期待して観ましたが、期待以上に良かったです。 このようなテンションの高さの作品をこれからもお願いいたします。浣腸女刑事シリーズ、期待していますよ!
最後は逆転して復活、いじめた男と女に復讐、ちょん切ったりどぎつい浣腸をする方が盛り上がる。
【本作の見どころ】・浣腸、顔責め、縄股拘束など、様々なSMシーンが楽しめる。屈辱的な責めがしっかり入っているので、SM系作品好きにはオススメ。・ツインテール姿の女優の若菜すずが、ロリ系な雰囲気もあり独特な魅力を放っている【良かったシーン】・ボールギャグをつけられ、ガッツリと縄股拘束された状態で、全身にクリームを塗られてしまうシーン。抵抗できない状態で、ネチネチと身体を弄ばれる責めになっていて、かなりエロいシーンになっています。・調教完了した若菜すずが、娼婦として客を取らされるシーン。心が壊れ、カメラに向かってピースしながら、セックスする姿がシコれる。
民放のドラマじゃあるまいし、刑事設定に無理があるというのが第一印象、アクションはいかにもカメラワークでごまかしていますという感じで、やられかたは「エッ」という感じです。胸は小ぶりですが、縄で絞り出そうという努力は好感が持てます!1時間半過ぎの緊縛は本格的です。股縄もしっかり食い込んでいてグッときます。正直私にとっての抜きどころはここだけでした。