大きく無骨な父の手。荒々しく乳房を揉みしだいたかと思えば今度は繊細な指使いで敏感な部分を責め立てる。熟練した父の性技に少女な甘美な声で応えた。喉奥まで入れても半分程にしか収まらない父の巨大な性器を懸命に愛撫する少女。そんな健気な少女の姿に、光悦に浸る鬼畜な父親が登場。
2014年にデビューして10年以上作品に出演していると考えれば、この作品はデビューして1年ちょっとの初期作品になると思います。 ただ既に多くの作品に出演していて、中出しも経験済みで初期の芋っぽさや初心っぽさはなく1年でしっかりAV女優になっています。 作品として残念なのは作中の大半が暗く、愛理さんの綺麗な身体や可愛い顔が見えにくい点です。