黒のスーツ姿の「中川鞠菜」が、口を塞がれ全身を緊縛された状態で部屋に放置されている。部屋に置いてある電話で助けを求めるも返答がない。途中、男がやってきて騒ぐ鞠菜をクロロホルムで大人しくさせる。目が覚めると、椅子にきつく全身を縛られているのだった…。
手足をしっかり縛られて床、立ち姿、椅子で もがいている姿が美しい女優さん。 股縄もしっかり施されて食い込んでいるのでフェチ度という火力が増しています。 ひたすら藻掻く→クロロホルムで眠らされる だけの作品なんですが ハマる人には最高の一品となります。 著者にとっては最高傑作の一品と言えます。